霊感に興味、というか、不思議な世界に興味を抱くきっかけは

手のひらでした。
(手のひらは凄いですよ~人間の持ちえる無限の潜在能力が一番発揮されやすい部位じゃないでしょうか?)

という訳で今日は、「The手のひら」のお話

バンドのメンバーと友達の家(宇美町です)に泊まりに行ったころ
みんなわいわいやって楽しそうだったのですが
管理人だけ、若干「ぼけっ~」としておりました。

その家には机の上になんと見たことのないくらいデカイ虫眼鏡がありまして。

こんなデカイの何にするの?って興味深々。(顔が入るくらいですから結構大きいですよ。しかも重い。)
これで、太陽光線集めたら凄い焦げるでしょ!って感じです。

あ!占い師(手相うらない)ってこんな事するのよな~
テレビで見たことあるよ。
って感じで右手を覗いておりました。
無論、手相の勉強などしたことのない無学な管理人のことです。

当然、さっぱり分からん(困;)となります(笑)

次、左手(困;)
(これが、生命線で、運命線はこれ?え?頭脳線って右手?左手と右手って違うの???へ~指紋ってこんなんなんや、あ!ゴミが付いてる、、な感じです。)

さて、皆さんも実際やってみてください。(手相占いじゃありませんよ!)

それはもうひたすら無心で手のひらを見るわけです。
虫眼鏡があれば良いのですが、無ければ無くても結構です。
関係ありません。
虫眼鏡は唯のきっかけですから。
(あんな大きな虫眼鏡は、終わったら邪魔になるだけですからね。)

それがあると見るときに集中できます。利点はそれだけです。

要は集中の度合いだと思います。

さて、管理人は

あ!
と思わず叫びました。
みんな慌ててこちらを向きます。

どうした?
こいつ急に大きな声だしやがって!
もしかしたら、自分が話の輪(和)に入れないから、人の気を引く為に大きな声だしたのか?
という怪訝そうな顔です。
さて、次回に続きます。決してそんなしょうもない事で大きな声出したんじゃありませんから。
あしからず。