さて、思い切ってペンションの紹介にしちゃいましょうか!
その前に昨日書いた冒頭の『くだり』をもう一度読んでおいてください。
実は、歴然とした自信が持てた事件が3年前(2005年)にありました。までの『くだり』。
重要ですw
今日はその時の話を。パート2!(手をぐるぐるっと回して右手で「V」サイン!)
その場所は敷地内に水源がある素敵な場所でした。(日ごろはお客様には教えない場所=水源らしいです。)
以下、児玉さんの言葉を回想します。
「ここに引っ越す時に不動産で土地を探してもらったんだけど、絶対条件が先ず水源があることだった。」
「水源?ですか?」
「そうよ。明日朝にでも行ってみたら良い。君は見た方が良いよ。この家の裏手の森の中にあるから。長靴貸すよ。」
「では、朝に行かせていただきます。」
「このペンションにはあんたみたいな人がいっぱい来るのよ~(笑)」
「え、え?そうなんですか?」
「そそ、じゃ、そろそろ、おやすみ~」と児玉さんはご退席。
こんな話を聞いたら眠れませんって。
睡眠をそこそこに、管理人は
朝一番に行かせていただきましたぁ。
そこ(水源)は、本当に、気持ちの良い場所でした。
あっさりした感想ですが、行ってもらうしかこの感動は味わえないと思います。
100万の言葉を綴っても理解してもらうことは不可能です。
この場所についてはまた書く時もあると思いますので、ここでは割愛します。
さて、何故こんな話になったかと言いますと、それには以下の様な経緯がありまして。
温泉巡りが終わって、食事(居酒屋にて)して、酒飲んで
ここのペンションの決まり?として、初めは児玉さんがその地域のスポットや穴場エリアを案内してくれるのです。
ここいいよ~
ここ面白いよ
ここ美味しいよ~
みたいな感じで連れてってくれます。(最近はお忙しい様でどうか分かりません。)
本当に良いところだしいい人です。
もし興味のある方は、こっそり管理人にメッセージを「教えなさい!」と残しておいてください。
もれなく教えます(児玉さん、もっと忙しくなりますけど良いですよねぇ?)w
ペンションに戻ってきました。ペンション内にはキッチン兼バーカウンターがありまして
「ここにあるお酒勝手に呑んでいいよ。僕も飲もうかねw」と児玉さん
管理人はバー経験もありますので、「じゃ~僕作りますよ。」と。
ちょっと呑んでしばし他愛もない雑談。ここに何で来たのか?とか、はじめてか、とか。
そして突然、管理人に話してきます。(ズバリ言うわよって感じです(笑))
「君は、龍を持ってるね」
どぉ~~~~!!!と風が吹きぬけました。
あの~、あなたは何を仰っているのですか・・・。
「まだ子供だけどね」
ちょっと、え~と、児玉さん、児玉さんは、どちら様でしたっけ?
驚きました。時間が止まりました。本当に。
当然ですが、そんな話全くもって、全然、何一つも児玉さんには、してません。
(↑馬鹿と思われて深夜に山に追い出されても困りますから(笑))
「え~となら言いますけど、僕、神さまと話せるんですよ。」
「うん、うん。そうやろうね~。」
「分かりますか?」
「うん。わかるよ~」←軽いです。すごくw
今まで誰にも理解してもらえなかった事をわかってもらえた衝撃的な日です。
今まで、自分だけが自分の理解者でした。他人に馬鹿にされて黙す毎日。
気付いて貰えないこのジレンマとの戦い。
「1人が2人」になった記念すべき日です!忘れる事の出来ない大切な夜。
この後、上の回想以下の会話となります。
さて、ここで『くだり』を思い返してください。
以下の様に書き換えさせていただきます。
管理人はTopにも書いた通り、ある場所で「龍の子供」をお預かりしました(自称ではなくなりました)。
その龍の事は頭がおかしいと思われそう(笑)なので(ちょっと浮世離れしてます(笑))
今まで余り口外せずに過ごして来たのです(自称ではありません、理解者が居ます)。
管理人は子供の龍をある場所でいただきました。
龍は今でも管理人の後ろで、日々成長しています。
その後、管理人は中国への初の海外旅行を慣行するのですが
そこでも更に驚きの出会いがありました。
それはまた次回の講釈で。
かしこみ かしこみ もぅまをす
その前に昨日書いた冒頭の『くだり』をもう一度読んでおいてください。
実は、歴然とした自信が持てた事件が3年前(2005年)にありました。までの『くだり』。
重要ですw
今日はその時の話を。パート2!(手をぐるぐるっと回して右手で「V」サイン!)
その場所は敷地内に水源がある素敵な場所でした。(日ごろはお客様には教えない場所=水源らしいです。)
以下、児玉さんの言葉を回想します。
「ここに引っ越す時に不動産で土地を探してもらったんだけど、絶対条件が先ず水源があることだった。」
「水源?ですか?」
「そうよ。明日朝にでも行ってみたら良い。君は見た方が良いよ。この家の裏手の森の中にあるから。長靴貸すよ。」
「では、朝に行かせていただきます。」
「このペンションにはあんたみたいな人がいっぱい来るのよ~(笑)」
「え、え?そうなんですか?」
「そそ、じゃ、そろそろ、おやすみ~」と児玉さんはご退席。
こんな話を聞いたら眠れませんって。
睡眠をそこそこに、管理人は
朝一番に行かせていただきましたぁ。
そこ(水源)は、本当に、気持ちの良い場所でした。
あっさりした感想ですが、行ってもらうしかこの感動は味わえないと思います。
100万の言葉を綴っても理解してもらうことは不可能です。
この場所についてはまた書く時もあると思いますので、ここでは割愛します。
さて、何故こんな話になったかと言いますと、それには以下の様な経緯がありまして。
温泉巡りが終わって、食事(居酒屋にて)して、酒飲んで
ここのペンションの決まり?として、初めは児玉さんがその地域のスポットや穴場エリアを案内してくれるのです。
ここいいよ~
ここ面白いよ
ここ美味しいよ~
みたいな感じで連れてってくれます。(最近はお忙しい様でどうか分かりません。)
本当に良いところだしいい人です。
もし興味のある方は、こっそり管理人にメッセージを「教えなさい!」と残しておいてください。
もれなく教えます(児玉さん、もっと忙しくなりますけど良いですよねぇ?)w
ペンションに戻ってきました。ペンション内にはキッチン兼バーカウンターがありまして
「ここにあるお酒勝手に呑んでいいよ。僕も飲もうかねw」と児玉さん
管理人はバー経験もありますので、「じゃ~僕作りますよ。」と。
ちょっと呑んでしばし他愛もない雑談。ここに何で来たのか?とか、はじめてか、とか。
そして突然、管理人に話してきます。(ズバリ言うわよって感じです(笑))
「君は、龍を持ってるね」
どぉ~~~~!!!と風が吹きぬけました。
あの~、あなたは何を仰っているのですか・・・。
「まだ子供だけどね」
ちょっと、え~と、児玉さん、児玉さんは、どちら様でしたっけ?
驚きました。時間が止まりました。本当に。
当然ですが、そんな話全くもって、全然、何一つも児玉さんには、してません。
(↑馬鹿と思われて深夜に山に追い出されても困りますから(笑))
「え~となら言いますけど、僕、神さまと話せるんですよ。」
「うん、うん。そうやろうね~。」
「分かりますか?」
「うん。わかるよ~」←軽いです。すごくw
今まで誰にも理解してもらえなかった事をわかってもらえた衝撃的な日です。
今まで、自分だけが自分の理解者でした。他人に馬鹿にされて黙す毎日。
気付いて貰えないこのジレンマとの戦い。
「1人が2人」になった記念すべき日です!忘れる事の出来ない大切な夜。
この後、上の回想以下の会話となります。
さて、ここで『くだり』を思い返してください。
以下の様に書き換えさせていただきます。
管理人はTopにも書いた通り、ある場所で「龍の子供」をお預かりしました(自称ではなくなりました)。
その龍の事は頭がおかしいと思われそう(笑)なので(ちょっと浮世離れしてます(笑))
今まで余り口外せずに過ごして来たのです(自称ではありません、理解者が居ます)。
管理人は子供の龍をある場所でいただきました。
龍は今でも管理人の後ろで、日々成長しています。
その後、管理人は中国への初の海外旅行を慣行するのですが
そこでも更に驚きの出会いがありました。
それはまた次回の講釈で。
かしこみ かしこみ もぅまをす