ちょ。。。急展開すぎる!!!
かくれんぼだし!!!
しかも不利すぎる!!!
えぇ。。。と。。
とりあえず。。。
隠れよう!!
俺は走った。クローゼットに。
そこなら。。。。
と思ったら、もう部屋はいっぱい。危うく見つかる所だった。
方向転換し、俺はあるところへ向かった。。
ドドド。。
「お邪魔しま~す!!!」
あ~あ。。。来ちゃった。。。
って。。。
俺。。。
パンツ一丁じゃん!!!!!!!!!!
やべえええええええええええええええ!!!!!
自分、パニック。超パニック状態
あ!!!ちゅり。。。。
ネ申があああああ。。。。。
居る。。。
ちょ。。。隠れないと。。。
こうしてかくれんぼが始まった。。。。
完璧不利。。。
「お邪魔しま~す!!!」
あ~あ。。。来ちゃった。。。
って。。。
俺。。。
パンツ一丁じゃん!!!!!!!!!!
やべえええええええええええええええ!!!!!
自分、パニック。超パニック状態
あ!!!ちゅり。。。。
ネ申があああああ。。。。。
居る。。。
ちょ。。。隠れないと。。。
こうしてかくれんぼが始まった。。。。
完璧不利。。。
”あの”日以来、俺は姉ちゃんと過ごす時間が増えた。
当然仕事の時は会えないけど、少し姉ちゃんの負担を軽くしようと料理教室に通い始めた。
今日は1年に一度か二度ある、みんなが集まる日。
俺は始めて一人でする料理の準備、珠理奈は片付けに焦っていた。
そう。SKEメンバーが来る日。
俺は前日、まったく眠れなかった。
今居る家がSKEのメンバーであふれる。そう考えただけで興奮(?)した。
ピンポーン。
。。やばい。。。来てしまった。。。
当然仕事の時は会えないけど、少し姉ちゃんの負担を軽くしようと料理教室に通い始めた。
今日は1年に一度か二度ある、みんなが集まる日。
俺は始めて一人でする料理の準備、珠理奈は片付けに焦っていた。
そう。SKEメンバーが来る日。
俺は前日、まったく眠れなかった。
今居る家がSKEのメンバーであふれる。そう考えただけで興奮(?)した。
ピンポーン。
。。やばい。。。来てしまった。。。
最近投稿が出来てないのは。。。
仕事で出来ないからです。。。m(_ _ )m
休みに入ったら投稿します。。。
ごめんなさい!!
仕事で出来ないからです。。。m(_ _ )m
休みに入ったら投稿します。。。
ごめんなさい!!
あぁ。。。初めてだ。。。
女の人が抱きついて来て。。
もう理性吹っ飛んだ。もういっその事このまま。。。
もう気持ちを抑えられなかった。
「姉ちゃん大好き!!」
言った瞬間、股間に痛みと温もりを感じた。
そう。握られた。思いっきり。
でも、それまでもが快感に感じる。
もう良い。僕は自分のズボンに手をかけ、脱いだ。シャツも。
「姉ちゃ ん。。やろ。。。」
「うん。。」
姉ちゃんも脱ぎ、お互い全裸になった。
見たら、姉ちゃんの股間はずぶ濡れだった。
「ねぇ。。。もう入れて。。」
「うん。」
カチカチになった竿を窪みに入れた。
うぅ。。締まり過ぎ。。
ゆっくり、優しく腰を振る。
「あぁ。。気持ちいい。。。」
少しして、快感の波が襲った。
「あぁ。。!!出る!出る!」
我慢出来ず、外に思いっきり出した。
「あぁ。。姉ちゃん。。。もう満足した?」
「たかちゃん。。。ゴメンね。。強制しちゃって。。」
少しの沈黙。
「たかちゃん。。一緒に居ようね。ずっと。」
「うん。そうしよう」
女の人が抱きついて来て。。
もう理性吹っ飛んだ。もういっその事このまま。。。
もう気持ちを抑えられなかった。
「姉ちゃん大好き!!」
言った瞬間、股間に痛みと温もりを感じた。
そう。握られた。思いっきり。
でも、それまでもが快感に感じる。
もう良い。僕は自分のズボンに手をかけ、脱いだ。シャツも。
「姉ちゃ ん。。やろ。。。」
「うん。。」
姉ちゃんも脱ぎ、お互い全裸になった。
見たら、姉ちゃんの股間はずぶ濡れだった。
「ねぇ。。。もう入れて。。」
「うん。」
カチカチになった竿を窪みに入れた。
うぅ。。締まり過ぎ。。
ゆっくり、優しく腰を振る。
「あぁ。。気持ちいい。。。」
少しして、快感の波が襲った。
「あぁ。。!!出る!出る!」
我慢出来ず、外に思いっきり出した。
「あぁ。。姉ちゃん。。。もう満足した?」
「たかちゃん。。。ゴメンね。。強制しちゃって。。」
少しの沈黙。
「たかちゃん。。一緒に居ようね。ずっと。」
「うん。そうしよう」
頭の中は大変な事になっていた。あの姉ちゃんが。。。
しかも超色っぽい。。。フェロモン放出し放題。
「ね。。姉ちゃん!しっかりして!!」
「も。。う。。無。。理。。童貞。。。奪。。。う。。。」
うむぅ。。。強引にキスをして来た。それと同 時にいやらしい水の音がする。
「びちゃ。。。ぶちゅ。。」
それだけが部屋を包んだ。
可愛いな。。
どんどん頭が狂ってくる。。
~ごめんなさい!更新が。。。・°・(ノД`)・°・
また日本語がおかしいかも。。。すみません。。。
もっと時間がある時に更新します!
しかも超色っぽい。。。フェロモン放出し放題。
「ね。。姉ちゃん!しっかりして!!」
「も。。う。。無。。理。。童貞。。。奪。。。う。。。」
うむぅ。。。強引にキスをして来た。それと同 時にいやらしい水の音がする。
「びちゃ。。。ぶちゅ。。」
それだけが部屋を包んだ。
可愛いな。。
どんどん頭が狂ってくる。。
~ごめんなさい!更新が。。。・°・(ノД`)・°・
また日本語がおかしいかも。。。すみません。。。
もっと時間がある時に更新します!
前田敦子。。。なんて罪深い人間なんだ。。
俺を泣かせるなんて。。。・°・(ノД`)・°・
卒業後も頑張って欲しいな。
俺を泣かせるなんて。。。・°・(ノД`)・°・
卒業後も頑張って欲しいな。
俺は珠理奈推し。握手会にも何度か足を運んでいる。
自分は17歳。学校でもアイドル好きは有名だ。
今日は学校は休み。渋谷に一人で遊びに来てる。買い物も済まし、家路に着いていた。
その間にもの凄いオーラを放っている女性が居た。多分自分よりも。。。
珠理奈だ!!!って事は隣に居る男は弟か?弟が居るなんて知らなかった。つか弟超カッコいいし。
男からしても多分学校でもモテモテだろうと思えるぐらいだ。
まぁ、良いや。それにしても珠理奈可愛いな~ヾ(@°▽°@)ノ
声掛けたいな~でもプライベートだしやめておこう。
でもそれにしても様子がおかしい。どうしたんだろ。
ー珠理奈目線ー
「たかちゃん。。。あのさ。。さっき飲んでた薬知ってる?」
「媚薬?」
一瞬焦った。まさかたかちゃんが分かってたと思わなかった。
「うん。だ。。か。。ら今もの。。凄く。。。た。。か。。ちゃんとやりたいの。。。」
「ダメだ。ファンの人に裏切るのか?俺は珠理奈姉ちゃんが悪者扱いされるのやだ。」
もう自分の欲を抑えられなかった。気づいたらたかちゃんを押し倒していた。
自分は17歳。学校でもアイドル好きは有名だ。
今日は学校は休み。渋谷に一人で遊びに来てる。買い物も済まし、家路に着いていた。
その間にもの凄いオーラを放っている女性が居た。多分自分よりも。。。
珠理奈だ!!!って事は隣に居る男は弟か?弟が居るなんて知らなかった。つか弟超カッコいいし。
男からしても多分学校でもモテモテだろうと思えるぐらいだ。
まぁ、良いや。それにしても珠理奈可愛いな~ヾ(@°▽°@)ノ
声掛けたいな~でもプライベートだしやめておこう。
でもそれにしても様子がおかしい。どうしたんだろ。
ー珠理奈目線ー
「たかちゃん。。。あのさ。。さっき飲んでた薬知ってる?」
「媚薬?」
一瞬焦った。まさかたかちゃんが分かってたと思わなかった。
「うん。だ。。か。。ら今もの。。凄く。。。た。。か。。ちゃんとやりたいの。。。」
「ダメだ。ファンの人に裏切るのか?俺は珠理奈姉ちゃんが悪者扱いされるのやだ。」
もう自分の欲を抑えられなかった。気づいたらたかちゃんを押し倒していた。
あ~あ。。疲れた。
渋谷は疲れる。しかも姉ちゃんも張り切って足を露出。ちょっとエロい。もう何考えてんだ。
あ、そうだ。俺の私服。姉ちゃんがアドバイスしてくれたお陰でださくない。
ナイキのシャツに靴。ハーレーのジーパン。自分でも気に入っている。14歳だからって服のセンスなし。悲しいです。(トホホ。。。)
いつもは買い物好きな姉ちゃんから帰ろうと言われた。なんでだ。。
考えられない。。
まさか。。。姉ちゃんが飲んでた薬って。。。
渋谷は疲れる。しかも姉ちゃんも張り切って足を露出。ちょっとエロい。もう何考えてんだ。
あ、そうだ。俺の私服。姉ちゃんがアドバイスしてくれたお陰でださくない。
ナイキのシャツに靴。ハーレーのジーパン。自分でも気に入っている。14歳だからって服のセンスなし。悲しいです。(トホホ。。。)
いつもは買い物好きな姉ちゃんから帰ろうと言われた。なんでだ。。
考えられない。。
まさか。。。姉ちゃんが飲んでた薬って。。。
熱い。。体が。。
下半身が変。。。
なんか。。。弟が愛しく。。エロく見えて来 た。。
ダメ。。弟も私もまだ未成年。。
こんな事出来ない。。。。しかも都会の真ん中で。。
珠「た。。たかちゃん。。。ちょっと良い?」
孝「うん?どうした姉ちゃん?」
珠「ちょっと家帰ろ?」
孝「どうしたの?買い物もう良いの?」
珠「う。。ん。。ちょっと頼み事があるんだけど。。。」
孝「あぁ、良いよ。俺も疲れたし。」
あぁ、こんな状況になっちゃった。。どうしよう。。。
私の体は一体。。。。?
下半身が変。。。
なんか。。。弟が愛しく。。エロく見えて来 た。。
ダメ。。弟も私もまだ未成年。。
こんな事出来ない。。。。しかも都会の真ん中で。。
珠「た。。たかちゃん。。。ちょっと良い?」
孝「うん?どうした姉ちゃん?」
珠「ちょっと家帰ろ?」
孝「どうしたの?買い物もう良いの?」
珠「う。。ん。。ちょっと頼み事があるんだけど。。。」
孝「あぁ、良いよ。俺も疲れたし。」
あぁ、こんな状況になっちゃった。。どうしよう。。。
私の体は一体。。。。?
