もうここ何年かは風邪なんて引かなかったんですけど、この世の宇宙万物に至るまでは起承転結の理にある訳で。
てか風邪なんかで日記書きたくないんだけど、どうにも腑に落ちない点とかあるので体感で感じ取ったメカニズム?バイオリズム?
何でもいいか。
残しとこうと思います。
まず常にマスク着用してたにも関わらず発熱した点。
細菌てのは空気中を舞ってるので100%防げない。
そして細菌は常に喉や鼻といった粘膜に常駐しているという事。
そしてそれが体内で悪さをするきっかけ!
思い返せばサインがありましたよね。
2月半ばに気温がマイナス近くまで下がった日!!
体感だとあまりにも寒くて、心が折れたって思った瞬間、悪寒に変わった時。
あれが免疫力が下がったサインなんだと思ったね。
天気予報でマイナス近い気温の予報が出た時は要注意って事ですね。
風邪とかあらゆる細菌って常に体内に入り込んで来てるんだけど、元気な時って免疫力も強いから常に抗体とかマクロファージ達が殺してくれてるんですよ。
だから元気ならほんとはマスクとかうがいとかなくても全然平気な点。
でもいざ下がるとね、これが大暴れするわけですよ。
ウィルスが自治権を主張して武力蜂起して、コロニー落としてくる。
後に1年戦争と呼ばれるこの...
じゃなかった(笑)
厄介な風邪になる訳でして。
おかげで熱が下がった後も咳が止まらず、膿を含んだ痰が酷いのなんの(T . T)
どんなに備えた所で確率が下がるってだけで絶対引かないって事はないって事ですね。
もちろん何もしないよりましですけどね。
風邪引く時って不意を突かれるって事の方が多かったりすると思うんだよな。
でも何か不思議と小さい頃思い出したりするんだよな。
今までの長い人生の中で風邪なんて数えれる程しか引かないせいかもね。
まぁ、年がら年中風邪に限らず様々な病気とかにならないよう努力するのは大事だと痛感する次第でした。
なったらなったで無理せず諦めも肝心って事です。
人生きっとそんな事の繰り返しなんですから☆





