神様への質問を公開でお答えする、【
神様ほっとライン
】。今回のご質問は、「優花」さんからです。ではまず、ご質問の内容です。(優花さん、ご投稿ありがとうございます!)
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ぬおっしゃああっっっ!
なんだか僕まで気合い入っちゃいました!!!
優花さん、まずは病院に行って、そんで、「いっちょ皮膚をキレイにしちゃおう計画」、思いっきり発動してくださいっ!!!
重要なのは「目標を掲げとおす」ことですね!皮膚も、商売も、良縁も!
ここからが本当の挑戦、ということで、優花さんの神様と一緒に、いっちょガンバちゃってください!僕もがんばります!!!
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神様、龍様、アニキ様、初めまして。優花と申します。
先日ご縁があってこちらのブログに辿り着き、(時々泣きながら)全て拝見させて頂きました。
宜しければ私もアドバイスを頂きたく、勇気を出して投稿させて頂きます。
私には身体の一部(広範囲)に生まれつきの皮膚病があります。
小さい頃に病院に行って診て頂きましたが、どうやら手術には何千万も掛かるそうなので、諦めて現在(30歳)にまで至ります。
今では「これも私の一部なんだ」と思うようにしていますが、今までに何度となく奇異な目で見られたり「気持ち悪い」と言われて傷付いたこともあり、ふと落ち込んだり泣いたりしてしまいます。
そんな時、「これは前世で何か悪いことをしたからなのだろうか?」と疑問に思うのです。
生まれつきの病などは前世が関係しているのでしょうか?
あともう1つ書かせて下さい(すみません)。
私は今小さい頃からやりたかった職種で自営をしているのですが、あまりの経営難に両親から反対され、廃業の危機にあります。
正直、繁盛していた頃(3年前)はつけあがってろくに努力もせず自堕落にやっていたので、そのツケもあると思っています。
2年ほど前からは少しずつですが改心して色々試みては来ましたが、存続はかなり厳しい状態です。
それでもどうしても諦め切れず、少しの可能性でもあればまだ続けて行きたいのですが、やはりこんな夢を見ているような私の考えは甘いのでしょうか?
厳しい叱責も喝も受け止めます。
このまるで執着のような気持ちも、神様からのお言葉で目が覚めるような気がするのです。宜しければご回答をお待ちしております。
実はもう1つ、「私も良縁に恵まれたいのですが、何か気を付けることはありますか?」
と言う質問をさせて頂きたかったのですが、アレもコレもとあまりに強欲すぎるので控えておきました。
も、もし宜しければこちらもお聞き下さると幸いです…本当に強欲ですみません(汗)
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龍:「む~ん、お肌かあ。。。女性だと、たしかに悩みどころかもしれませんね。。。神様、どうなんでしょうか?」
神:「まず、生まれつきの病についてですが、実際にはあります。ただそれは、特異な例としてですが。」
龍:「ほう?えっと、前世とかは?」
神:「前世で悪いことをしたからとか、ひどい仕打ちを受けたとか、やけどを負った証だとか、なにやら理由をつけてややこしいことを勧める人がいたら、お気をつけください。そういうことではありません。」
龍:「ごおっつ気をつけましょうっ!!!」
神:「生まれつきの病は、その病によって、他の誰かが劇的に学びを得るとか、あなた自身が突如悟りを啓くとか、なにかが引き寄せられるように関連しているようなことがある場合、上の段階で決めていた可能性があります。」
龍:「あ、生まれる前に・・・。優花さんもですかね?」
神:「あなたの場合、その可能性がゼロではありませんが・・・」
龍:「ん?」
アニキ:「あれ?」
龍:「なに?」
アニキ:「へえ~!」
龍:「つ・づ・け・ろっ!!!」
神:「あなたの皮膚病は、完全ではないまでも、ちゃんと治療する方法で、きれいになる可能性がある、とあなたの神様は言っていますが、いかがでしょう。今一度病院に行ってみては。もしかすると、新しい発見があるかもしれませんよ。」
龍:「おわーーーっ!マジでーーーっ!だったら乾杯だなあっ!!!」
神:「なるほど。あなたは昔、目標を立てても、停滞すると少しずつ諦めて行くように、自分で仕向けていくことがあったそうですね?」
龍:「ふむ?」
神:「お店のことに関しては、とても褒めていらっしゃいます。続けて欲しいそうです。当初の、あなたの生き生きしていた姿が、とても好きだったとおっしゃっていますよ。」
龍:「おおお!素晴らしい!!!」
神:「規模を縮小しても、なんとしてでもやり続けて欲しいそうです。将来のご縁のためにも。」
龍:「出た良縁計画っ!!!ご商売、なんとか続けて欲しいっす!!!」
神:「さて、目標ですが、あなたの皮膚に関してです。新たな目標として掲げてください。
『いっちょ皮膚をキレイにしちゃおう』
です。」
龍:「プラカード作りましょうっ!!!」
神:「諦めずに、停滞することがあっても、あなたが望むことを進めてください。誰の反対があっても、あなたが反対しなければ、いい方向に行きます。」
龍:「進みましょう!自分の勘を信じて!」
神:「目標を持って、キラキラ輝く人には、人が集まります。」
龍:「つまり、モテると!!!商売的にもっ!」
神:「目標というものは、たった数回のチャレンジで萎えるものではいけません。一度掲げたら、掲げとおす。あなたの場合、これからが本当の挑戦です。気合を入れて、歩き出してください。」
以上です。
私には身体の一部(広範囲)に生まれつきの皮膚病があります。
小さい頃に病院に行って診て頂きましたが、
今では「これも私の一部なんだ」と思うようにしていますが、
そんな時、「これは前世で何か悪いことをしたからなのだろうか?
生まれつきの病などは前世が関係しているのでしょうか?
あともう1つ書かせて下さい(すみません)。
私は今小さい頃からやりたかった職種で自営をしているのですが、
正直、繁盛していた頃(3年前)
2年ほど前からは少しずつですが改心して色々試みては来ましたが
それでもどうしても諦め切れず、
厳しい叱責も喝も受け止めます。
このまるで執着のような気持ちも、
実はもう1つ、「私も良縁に恵まれたいのですが、
と言う質問をさせて頂きたかったのですが、
も、
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龍:「む~ん、お肌かあ。。。女性だと、たしかに悩みどころかもしれませんね。。。神様、どうなんでしょうか?」
神:「まず、生まれつきの病についてですが、実際にはあります。ただそれは、
龍:「ほう?えっと、前世とかは?」
神:「前世で悪いことをしたからとか、
龍:「ごおっつ気をつけましょうっ!!!」
神:「生まれつきの病は、その病によって、
龍:「あ、生まれる前に・・・。優花さんもですかね?」
神:「あなたの場合、その可能性がゼロではありませんが・・・」
龍:「ん?」
アニキ:「あれ?」
龍:「なに?」
アニキ:「へえ~!」
龍:「つ・づ・け・ろっ!!!」
神:「あなたの皮膚病は、完全ではないまでも、
龍:「おわーーーっ!マジでーーーっ!だったら乾杯だなあっ!!!」
神:「なるほど。あなたは昔、目標を立てても、
龍:「ふむ?」
神:「お店のことに関しては、とても褒めていらっしゃいます。
龍:「おおお!素晴らしい!!!」
神:「規模を縮小しても、なんとしてでもやり続けて欲しいそうです。
龍:「出た良縁計画っ!!!ご商売、なんとか続けて欲しいっす!!!」
神:「さて、目標ですが、あなたの皮膚に関してです。
『いっちょ皮膚をキレイにしちゃおう』
です。」
龍:「プラカード作りましょうっ!!!」
神:「諦めずに、停滞することがあっても、
龍:「進みましょう!自分の勘を信じて!」
神:「目標を持って、キラキラ輝く人には、人が集まります。」
龍:「つまり、モテると!!!商売的にもっ!」
神:「目標というものは、
以上です。
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ぬおっしゃああっっっ!
なんだか僕まで気合い入っちゃいました!!!
優花さん、まずは病院に行って、そんで、「いっちょ皮膚をキレイにしちゃおう計画」、思いっきり発動してくださいっ!!!
重要なのは「目標を掲げとおす」ことですね!皮膚も、商売も、良縁も!
ここからが本当の挑戦、ということで、優花さんの神様と一緒に、いっちょガンバちゃってください!僕もがんばります!!!
あと一歩、もう一歩。。。 ![]()
その積み重ねが人生さっ!? 
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さて、次回の神様ほっとらいんは、「るぅ」さんからいただいた「病気がちの母が心配なのですが、うまく付き合うことができません」という内容です。るぅさん、次回をお待ちくださいね!