-----
私は今年で34歳になりますが、
日中でも木が多い場所に遭遇すると、(山の場合)
特別何かあったわけでもなく、
変に思われそうなので、本当に仲のいい友達しか知りません。
私はいわゆる「前世」
それとも何か原因があるのでしょうか?
それとも誰にでもある普通の事でしょうか??
ショックな事でなければ原因をとても知りたいのですが。。
どうぞ宜しくお願いいたします。
-----
神:「太古の昔より、山には精霊が宿り、神が座しましていらっしゃると、言われておりますが、本当にいらっしゃいます。」
龍:「ふむふむっ!!!」
神:「ひとつの山に一人の神様という枠付けはなく、ひとつの山に、数え切れないほどたくさんの神様がいらっしゃることもあったり、一人の神様も寄り付かない山もあったりと、いろいろです。」
龍:「ほおおーーー。でも、神様がいるのになぜ、恐怖を感じるんですかね???」
神:「あなたは、その山の神様の存在を、密かに感じてしまうためです。」
龍:「そ、それはすげえ!すげえですけど・・・?」
神:「山に存在している木の精霊水の精霊たち、そのほかたくさんの神様から話しかけられてしまうのです。」
龍:「あああっ!そーゆーことかっ!その声を感じちゃって!って、そういえば、アニキも怖いんだよね山!(ニヤニヤ)」
アニキ:「そ、そんなことないよ。別に・・・今は怖くないもん。(目をふせて)」
龍:「うそこけーっ!今もだろお。知ってんぞー。前、山道の車ン中で、」
アニキ:「ああ。。。あれはだって。。啼いてるんだもん。
龍:「い、いろんな声が啼いてる?(さむッ!)えーっと、それは夏の怪談特集にまわしましょうっ!」
アニキ:「きゃあああ!って、なにそれ!?」
龍:「なんかこえーんだよっ(お前もか)!えっとでは話題を戻して、神様。前世は関係ないということで、いいんでしょうかね?」
神:「はい。ありません。」
龍:「よしゃ!」
神:「怖い経験をしたとか、
龍:「超安心!つうか、神様の声が聞けるって、すごいことじゃないですかー!」
神:「すごいことです。ですので、あなたは木が鬱蒼と茂っているところに神様的存在がいらっしゃることをま
龍:「あれ?じゃあ、アニキが聴いている啼き声って、もしかして!?」
神:「もしかしません。(ズコッ)アニキに聴こえる啼いている声は、神様の声ではなく、
龍:「ち、地球の声ぇ~?」
神:「ここで明かしてしまいますが、アニキは、山だけではなく、
龍:「あ、それ言っちゃうんですね!?いや実は皆さん、そうなんですよー!これねえ!あ・・・やっぱやめとくわ。」
アニキ:「うん。やめたげて。」
神:「はい。そんな声を毎日聴いているだけで普通の人であれば心が病んでいくものですが、アニキはとことんバカ(アホ)
龍:「出た!いやー、いいよなあアニキは!バカ(アホ)で!心からおめでとう!!!」
アニキ(バカ(アホ)):「それ褒めてないと思うんですけど!
龍:「で、saolly011さんは、違うんですよね?神様の声のほうですよね。」
神:「はい。あなたは、そういう声ではなく、
龍:「ありがとうを!?」
神:「そうすると、あなたに危害を加えることは一切ありませんし、それどころか、
龍:「にょほっ!味方を増やすチャンスっすね!」
神:「そうやって感じる心を、恐れに変えるより、愛に変えてしまえば、
龍:「おはあっ!ぜひ!愛に変えちゃってあげてくだすわい!大変でしょうけど!」
神:「特に山の神様は、昔から畏怖の対象として崇められてきましたが、
---
うひょーーー!saolly011さん、すごい!アニキの仲間!(ってイヤですね、すいません)
とにかく、神様の声が聞こえる能力があるそうなので、もう「ありがとうございます」を連発して、神様たちの心のぼんぼりに灯りをつけてあげてくださいっ!
で、アニキに聴こえる色んな声については、皆様ご興味あると思いますが、まあ、これは申し訳ないのですが言えません。。。
ええーっと、今言えることは、これまでどおり僕達は(勝手に)頑張ります!っつーことです!
いわゆる霊がたくさんいるところに行ったら・・・![]()
チョロQダッシュで逃げ出すアニキです!(よわっ!)
さて、次回の神様ホットラインは、「トコ」さんから頂いた、「長年住み慣れた町から引越しを考えています。それでいいのでしょうか?あと、気になる彼がいます。関係はどうなのでしょうか?」という内容です。トコさん、次回をお待ちくださいね!
---
(コメント、なかなかレスできなくてごめんなさい!でも全部、毎日拝見して喜んでいます!!!皆様の声が、更新の励みです!ありがとうございます!)
※このブログへのリンクやご紹介は大歓迎です!また、記事の引用や転載もご自由にどうぞ!私への申請や報告なども、特にしていただく必要はございません。できましたら、このブログを公共のものと思っていただき、一人でも多くの方々に広められたら、こんなに嬉しいことはございません。