女優の真木よう子が映画「さよなら渓谷」で単独主演することが
分かりました。
この映画で真木よう子は自らをレイプした男と
結婚した女という難解な役を演じます。
真木よう子が映画に単独主演するのは、06年公開の
「ベロニカは死ぬことにした」以来7年ぶりで
、夫役を大西信満が演じ、鈴木杏と大森南朋が脇を固め、
カンヌ国際映画祭出品を目指すそう。
今回演じる役について真木よう子は「今まで演じてきた中で
最も困難な役。もう少し若かったら私自身の精神が崩れていた
と思うぐらい」と明かしました。
また「幸せだと思えたのは絶大な信頼があったから。
私はきっと一生、役者をやめられないのだろうと思いました」
と決意を新たにしたコメントも。
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