荒川静香がメダル・ウィナーズ・オープンで、
2回転半―3回転の連続ジャンプやイナバウアーなどを
披露し、64.80点で優勝しました。
このメダル・ウィナーズ・オープンは、フィギュアスケートの
新設大会で、主要国際大会のメダリストが争う国際スケート
連盟公認の大会。
荒川静香は「気持ち良く滑ることができた。これからも完璧を
目指して滑っていきたい」と笑顔でコメント。
現役時代さながらの好演技を披露した荒川静香。
今後はどんな大会に出るのでしょうか。
ちなみに男子では世界選手権で2度銅メダルに輝いた本田武史が
ただ一人トリプルアクセルを決め、69.32点で4位という結果に
なりました。
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