世界選手権個人総合3連覇の内村航平が、なんと出場選手
24人中、ただ1人、全6種目で15点以上を記録。
圧倒的な強さで、合計92.690点で自身初の五輪金メダルに
輝きました。
内村航平が金メダルを獲ったことで、個人総合の日本選手の
金メダルは84年ロサンゼルス五輪の具志堅幸司以来28年ぶり
4人目となります。
団体総合決勝でミスをしたあん馬のスタート。
不安があったものの、しっかり着地までまとめ、
最高のスタートを切りました。
団体総合では「自分らしい演技ができなかった」という内村航平。
しかし、この金メダルで「やっと内村航平を証明できたと思う」と
コメント。
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