第14回天皇賞・春でピートブラックの手綱を初めてとった、石橋脩騎手の
大胆な騎乗が波乱を呼び優勝しました。
ビートブラックは3200メートルに4歳馬以上の18頭のうちの一頭として
参戦し、関東が主戦場で京都競馬場では未勝利の石橋脩騎手に中村調
教師は先行策を指示。
スタートがうまく、レース中も指示通りペースを乱さず走れるビートブラック
の特徴を引き出すことができたのが勝因。
優勝タイムは3分13秒8で、賞金は1億3千200万円だそうですよ。
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