樺工芸iphoneケースが爆発的に売れてるそうですね。
開発当初には八柳社長が「なんだこれ?売れるのか」と
販売に消極的だったみたいだけど、予想を裏切って、
人気を集めているようです。
樺細工は200年以上前に下級武士の手内職で始まった
秋田県仙北市角館町の伝統工芸品。
現代の技術との融合で若者に受ける製品をということで樺細工iphone
ケースとして開発されたようです。
ケースはプラスチックの型に約0.2ミリの厚さの県産山桜等の皮を
貼り付けたとても美しいデザインで使いやすいと評判らしい。
高級感あふれる樺工芸iphoneケースは8種類出ているそうですよ。
日本の伝統工芸が見直される機会ができたことは嬉しいことですね。
角館樺細工伝統の総皮茶筒!!【...
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