伊良部秀輝氏、妻京淑(きょんす)と実家の確執で無縁仏
扱いになっていることが明らかになりました。
伊良部秀輝氏は去年7月27日、ロサンゼルスの自宅で
首つり自殺をし、亡骸は現地で仮想され、本人の希望で
ロスのリトル・トーキョオーにある東本願寺別院に納骨
されるはずでした。
ところが、伊良部秀輝氏の親族の話によると、葬儀は
妻京淑が一方的に取り仕切り、伊良部秀輝氏の親族
は立ち会うことが許されず、後に妻京淑と実家の義母
が親族の元を訪れ、千葉にあるお寺の無量寿堂に
無縁仏として納骨したと告げに来たと言う。
伊良部秀輝氏と妻京淑の間にどんな確執があった
のかは謎に包まれている。
伊良部秀輝氏の遺骨はこのままいけば7年後には他の
遺骨と混ぜられて合祀されわからなくなると言います。
球界を代表する大投手だった人がこのような扱われ
方をしているのはなんだかやりきれないですね。
伊良部秀輝さんのご冥福を祈るばかりです。
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