存在が妖精レベル
どうも
随分久しぶりです
「うなぎ…うなぎパいぃ…」
「おやめください国務大臣様…ああっっ!」
「うなぎ…パイ…うな・・うなぎのぼりいいイいィイぃィ!!!」
「アアあああアンああんなあああああーー――――――――!!!!」
でお馴染みのあの管理人です。
いいえ。何一つ卑猥なことは申しておりません。
皆さんは妖精の存在を信じますか?
もしくは、子供のころに妖精を見たことがありますか?
私は、「ぼく、妖精さんみたんだよ」とかいう子供は電気椅子にワイヤーで縛りつ(ry
妖精さんを信じますかなあ? ゜∀゜)ゲヒヒ
本日強制的にご紹介致しますのはこちらの妖か 妖精さん。
南国の青い三連星!!
スマアアァーーーーーーーーーフ(崖の上の)
青くてリンゴ3こぶんという設定だそうです。
青リンゴですね。
彼らの特徴はあらゆる動詞や名詞を「スマーフ」に(勝手に)変えて話すという
点にあります。
ほら、インスピレスマーフとか言うでしょうよくわからんでしょう。
だが、それがいいところで、
この言語スタイルには、現代のストレス社会から自然に逃れる構造を内包している
わけです。
例えば彼らは
「ぼくはスマーフをスマーフしなけりゃ!」
といった使い方をするわけですが、まあこれを実社会におきかえましょうな。
◎某炭酸飲料水製造会社におけるクレーム対応の場合
社長「君のとこのスプライトに異物が混入していたそうだな」
部長「そいつは大変スプライト致しました。早急に別のスプライトにスプライトさせて
いただきます。」
社長「い一体何を言ってるんだ君は ・・・とにかく、君に責任をとってもらうよ。」
部長「それじゃあぼくはスプライトをゲータレードしなけりゃ!」
社長「アアァんいやあん!!もうしかもなんか違う商品入ってきてるぅん!!死ねっ!」
ドンッ!!!!!
部長「スプラアアァあああああああイィっッッ!」
ストレス社会とは無縁である。
しかし、時折それが裏目に出て、「捉えようによっては卑猥な発言」になってしまう
という点が問題となっている。
『1日中歩きつづけて・・・』
そして今夜「どこか」で「スマーフ」するわけやな。
卑猥だ。
ああ卑猥だ。
そしてもう一つの特徴はその隠された残虐性にある
撲☆殺
絞☆殺
薬☆殺(無免許)
整☆形(無免許。どう見ても失敗)
妖精さんなんていない。
(※スマーふは本当はかわいい妖精さんです。詳細は各自でググれよ★)
次が2年後とかにならないようにがんばります( ゚∀゚)アハハ八ノヽノ \






