水曜日の夜にこんばんは~😃
社内システム構築管理のプロ 本田です





忙しくしています
おかげ様でクリスタルショップも順調で
もう一つの仕事にしようと思っている
FX トレーダー


の



のトレードトレーニングが佳境に入ってきて
気持ち悪くなるほど
📊チャートとにらめっこ中




じっとしていられる筋力って
必要ね〜って思いました




一昨日のガースー(総理)発言で
ビットコインは一旦さがったりでしたけど
今日は持ち直したりして
このように
ファイナンス系のチャートが見られるようになったなあと
感じるとともに
社会の動きに翻弄されるではなく
逆手にとって
「我が道を行く」
の方が
正しいこれからのライフスタイルなんだろうなあ
と感じるようになりましたよ
あなたの逆手にとってあなたの「利益」となるのはどんなことですか?
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それでは本日の情報システム部隊の皆さんへの応援内容です
「あなたが変わると会社が変わるかも。。」にしましょうか
このところよく感じていることがあって
「生活背景」についてなんですが
やっぱりですね
上に立つ方々は
それなりに生活背景が整っていないと
企業全体がそのようになってしまう
そんなお話です
それはシステム構築にも
大変影響が出る話となります
構築メンバーがですね
若いスタッフが責任者として予算組まで任されたりすると
ベンダーから費用面で大きな金額が
出てきたときに
ビビっちゃんですね~
仕方ないんですけど
適正価格なのかどうか
判断が全くつかない状態というか
「高くて無理です」的になってしまって
キリギリスなシステムが出来上がったりしますね~
ですので
その場合は
経営企画のスタッフなどが
そばで予算組的な部分をサポートするといいですね
何度も書き込んでいますが
企業内の年間システム予算額の適正は
売上高の1%です
月額保守費用的なものと
イニシャル(一時費用、一括費用)をたして
大体1%が適正だそうです
この辺りを
指南してあげないと
2~3年後には
「あの会社〇〇に吸収されちゃったんですよ」的な
サポートをどこから受ければいいのか
さっぱりわからないシステムの残骸みたいな
ものが
残ったりします
なにも未経験のスタッフだけではありませんよね~と
この頃とても感じるようになりました
社長さんのサラリーは伊達に高いのではないのです
企業を運営していく
そのためには
立派な
上に立つ役者を
企業が
育てないといけないのだなあ
と、
姑のような考えが頭をめぐっています
育てよう
あなたの企業に
立派な役者
