【エルの社会冒険記】 -33ページ目

【エルの社会冒険記】

『上手に自分の病と冒険する楽しさ』

わるいことはわるいからね。










今の世の中はどんな『チカラ』が制圧しているか?










その見極めが人生を有利に進めていく上で大切よね










ちゃんと、知るってことって結構使える










例えば、民法なんて少しかじっていれば

多少理不尽なトラブルにまきこまれても


少しの精神力と行動力で


大体は解決できるね









凹むことなんてないんすよ







誰も『六法全書』暗記しようなんて話してるわけじゃないんだし








自分がこうむったことについて、その都度ひらけばいいだけよ









借金にしたって









男女関係にしたって










ビジネスについても











そうそう、







今の世の中









ちょっと有利にする秘訣は










『知ってる』ってことね
なんとなくカッコイイと思ったフレーズをタイトルにしただけです 笑










完全装甲衝撃










なんか・・カッコイイ(>_<)










まちがいなく

僕が何かのマンガのキャラクタ-だったら






こんな感じの名前で『必殺技』を作りたいでふ










今は、毎日『ツイてる』んで




僕の心はこんな感じの刺激をいつもいつもおぼえていますね











冷たく無機質な心に


焼きが入り、







アツく、カタく、メタモルフォーゼの トランスフォームでございやす。











あ~ぁー、優しい心で鋼鉄のハートを持った



改造人間になりたい (ノ><)ノ
ピンチが最高の信頼関係を築く











クレーム処理をするだけで顧客満足度をあげるコツ







お金目的なのか、ほんとにクレームなのか?







それをしっかり見極めて親身に話を聞けば、そのひとがほんとに困っていることが見えてくば、





仮にいやしいことを考えている人間でも、圧倒的な善意で接すれば、意外と本当にしたいことの本音がでてくる





それに対して、答えられる範囲、妥協しながらでも折り合いがつくことがある。





これはビジネスマンとして、外国の方々の通訳をしていてかんじたことだ。






みんな最初はできるだけ自分の利益を優先して考えるものだが、





様々な提案のなかで、お互いの利益を考えないと、それは『締結』『契約』にいたらないことを気づかせてあげる。





どんな職業でもそうだよね?どんな業界でもそうでだよね?






あいてのほんとに隠し持っている『ほっとボタン』をおしてあげることで、






意外に複雑だったものが簡単にまとまる。






お客さんを呼ぶ。・




そっから、期待にこたえることをしっかりできれば、もっかいきてくれるでしょ?






女の子のいる飲み屋さんに来ているお客さんは、指名した子とどうにか、とにかくどうにかしたい。






でもそれ以上に価値あること、例えばお客さんの趣味にど真ん中でついていく子ができれば、




下半身のことなど10分もすれば忘れちゃってるし、





ってことは、一回目はさぐりさぐりかもしれないけど、






その一回目で相手の『ど真ん中』を知ってしまえば、




メールなんかで連絡取るときも容易にできるはずよね





「こないだお客さんが言ってた~~がどこどこにありましたよ!」



的なね。



「だから思わずかってきた、写真にとってきたんですよ~」





なんて簡単なことなんだ・・・・。




相手の不純な動機を、楽しく食らいつくことにかえてしまう。






営業にしたって、お客さんが他社の製品も気に欠けているなら、それを一緒に見に行って、


「これいいですね」 「使いやすそうだなぁ」「うちの製品より、ここはいいところですね」


なぁんていってると、お客さんが本来求めている機能や商品が見えてくる。




そこで、他社の製品を買ったっていいじゃないですか、




僕の場合は、ライバル店の営業マンや販売員と仲良くなって、


相手にも「ああ、それなら~~さんの商品の方がいいですね」


なんていわせちゃいますけどね 笑






おかげで、僕はクルマの営業のときにレクサスから最高級の松坂牛をいただいたり、

数々の案件をいただいて、成績は好調、たくさんのプレゼントをいただきました。



もちらん、僕だけじゃなく、お世話になった各ディーラーの方々にもたくさんいいことがありました。よ








いいですか?







成功の近道は・・・・・・・




独占・・・・・・ではなく







共有です・・・・・これは断言できるね。




テクニックでもなんでもないから、これでみんなよくなるなら、惜しみなくおしえるよ



だってこれで小さな業界から世の中よくならこんなにやすいことはないからさo(^-^)o

ビジネスモデルのコピーをしたところで、その会社が深いところを読みとれてないから淘汰される