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【エルの社会冒険記】

『上手に自分の病と冒険する楽しさ』

※読者からの要望により、もっとこのサッカー少年の物語をみたいということで一部編集しまして継続になりました。
続きの『エル』のストーリーを楽しみにしていた方々、もうしばらくお待ち下さい。

一部の記事を編集しておりますので、もしよかったらそちらからご覧になって下さい。
確信を他から得ようとした結果は見えていて、

達成はできない

なぜか?

何回も言うけど、

その人は自分じゃないからだ。


成果をあげたいなら、自分を内観して

自分自身を『成功のモデル』そのものにしてしまう。


つまり、『具体的なイメージ』を想像・妄想して頭のなかである意味 ホラでかためちゃうこと



そうすると、小麦粉を飲んで風邪が治ったのと同じく

脳は錯覚を起こして、それを現実にしてしまう。


1番いいのは、イメージと現実が高いレベルで納得している状態


現実より少し高い目標を常にもっているってこと。




やり方としては


理想の自分をつくって、そこから細かい線を引く


今、自分がどの位置にいるのか確認して


そのために必要なことを8から10個くらいのリストにしてやる。

↑これが意外と大切、

脳に信じ込ませるためにこのくらいのリストにする。
少な過ぎても、達成感がないし

多過ぎたら、途中で諦めそうになるからだ。



とにかく、『やる』ってことが重要だね



理想は外ではなく内に求めろということですね。
ポジティブにo(^-^)o









現代、情報社会の今は










便利 や 良いもの




が溢れているね










そこで大切なことはタイトルにもあったとおり










探す 調べる 知る


ときはとことん『疑う』ことです。









なぜか?はみんな知ってる通り


いいものはたくさんあるけど





果たして、自分に『合う』のか?






ここが重要なわけですね









最先端の機械やテクノロジー、日用品からお墓まで








ありとあらゆるものまで調べるつくす








もしくは モニターやサンプルを使ってみる








インターネットもあるし









詐欺みたいなことがあっても、残念ながら100%

だました方が悪いなんてことはないんです。




もちろん、社会的に弱い立場にいる人たちを除いてですよ?





彼らはみんなで支え、助け そして彼らから学び生きていくことも人生を歩く上で大切なことですから









では?先ほども少し話しましたが





調べるってどうやって?






それは 完全に 第三者


つまり当事者関ではないけど、その道に詳しい 専門家や機関、に尋ねるのが1番です。






家族、友人、など近い立場にある人たちは


感情が入ったり


専門じゃないなどの弊害がありますからね






客観的な 中性的な 意見が聞けないからNGです。







専門機関に聞きましょう。







では、そこまで疑って

使う

やる

着る

かぶる

食べる

飲む



と、決めたなら



あとは前向きに 何があっても 自分で決めたのだから と



他のことに責任を押し付けず





ポジティブに考えましょう





脳科学の世界でおもしろいことがわかっています







風邪薬と医者に渡され飲んでいたら

ほんとに風邪は治ったんだけど




実は 渡されて飲んでいたのは


小麦粉だったと


いう話






人間信じるとすごいチカラを発揮するものですね。








しかし、飲んでいたのは



ほんとに良いものだったら?







その効果は何十 何百 何千 何万倍と膨れ上がります。









これってなかなかすごいじゃないですか。








少し話はそれますが





世の中で1番怖い人間は









失うものがなにもない人













もう一種類









根拠のない自信を持ってる人なんです。










両者に共通してるのは






とあることに対して関して


腑に落ちてしまってるって



ことです。









選んだなら 決めたなら





確信しましょう。









あなたはそれを心底疑ったことがありますか?