実家へ行く日が
近づいてきた
とある朝…

長男『会ってきていい?

と、
ついに
言ってきましたガーン

私『ダメって言っても、あんたは無理矢理行くだろうから、かなり厳しい条件はだすよ!あとは、勉強もきちんとやること!

と、話し初め…

私『ネットでの出会いを反対するわけではないけど、知り合って翌日に付き合うとか、寝ていても切らないで電話しているとか、ママには頭のおかしい子にしか思えないし、精神的に大丈夫なの?とも思えるから、今の時点では賛成なんて出来ない!!

おとなしく聞く長男に
さらに…

私『その子(同学年です)は、親にネットで知り合った子と会うとか話せないでしょ?

長男『話すって言ってる…』

さらに…

長男『でも、一緒には住んでいないからアセアセ

私『えっ?なんで?

長男『聞いたけど忘れた…』

私『どこにすんでるの?

長男『おばあちゃんの家』

ますます謎が深まるアセアセ

私『お父さんが転勤とかになって、友達と離れたくなくて、近所だったおばあちゃんの家に住んでるとか?

長男『そんなんではない…でも、お母さんには話していて(付き合っていること)、良かったねって…』

えっ!?
女子高生の親が
そんな簡単に
良かったねだけで済ませるのかガーン?

長男『おばあちゃんにも今度話すって言ってる…』


親子揃って
頭、おかしいとしか思えないガーン

その後
詐欺だったら?
とか…

写真に偽りがあったら?
とか…

怖い男の人連れてきたら?
とか…

話したせいなのか

今回は
諦めてくれましたアセアセ

しかし
土日も
日中から
時間があれば電話アセアセ
夜も電話アセアセ

大丈夫なのだろうか…

進展は
この日以来
あまりないので
動きがあれば
また書かせてもらいますアセアセ