来春の音大進学が決まった次女(高3)。

 

つい先ほど、某音大のピアノ講師(発表会のときに、次女の伴奏をしてもらった)から

 

 

 

「知り合いのオーケストラが、年末の演奏会でトランペットのエキストラ奏者を募集してます。いい経験になると思いますし、やってもらえるならレッスンもします。謝礼も一応出ます。」

 

 

 

というメール。

 

 

 

「謝礼が出るなんて、もうプロじゃ~~~ん!! 」

 

 

 

エキサイトする私を横目に、次女は「プロってそういうことなの?」とのんき。

 

まだ、定員が確定していないそうなので、デビュー(?)なるかわかりませんが、次女に声をかけてもらっただけで大満足の私。

 

「相対性理論」とはまったく関係ない。

 

東大生の常套句といわれている、

 

 

「わからないということがわからない」

 

 

はい、上から発言の代表格。

 

でも、これは理解力とか理解度とか理解速(?)とはちょっと違う気がする。

 

平たく言うとセンス。

 

頭のいい人は、”きっとこういうもんなんだろうな”をたくさん持っているのではなかろうか。

 

そのセンスは、生まれつきのものも多分にあるだろうけど、読書や経験によっても十分ブラッシュアップできるはず。

 

ただし、そこには”自分を疑う”という視点が不可欠であるような気もする。 

結論から言いましょう。

 

 

いいかも!!

 

 

就寝中の肩こりの原因は、敷布団と首の隙間。

 

そこを常に埋める(サポートする)ために、この超極小ビーズがフレキシブルに動いてくれます。

 

とりあえず”寝覚めの肩こり”からは、解放されました。

 

 

王様の夢枕