音大受験を目指している次女(高3)に、ピアノの練習曲として引っ張り出してきた楽譜。
当時、国立(くにたち)音楽大学の学生だった先生は、律儀にレッスンの日付を楽譜に書き込んでくれていたので、この曲を練習していたのが40年前だとわかる。
次女がたどたどしく音符を拾いながら弾いているうちに、あるフレーズにきて叫んだ。
「”お風呂が沸きました”の曲だ!」
そう、我が家にもある、ノーリツの自動給湯器のお湯張り完了の曲でした(笑)
音大受験を目指している次女(高3)に、ピアノの練習曲として引っ張り出してきた楽譜。
当時、国立(くにたち)音楽大学の学生だった先生は、律儀にレッスンの日付を楽譜に書き込んでくれていたので、この曲を練習していたのが40年前だとわかる。
次女がたどたどしく音符を拾いながら弾いているうちに、あるフレーズにきて叫んだ。
「”お風呂が沸きました”の曲だ!」
そう、我が家にもある、ノーリツの自動給湯器のお湯張り完了の曲でした(笑)
映画『かもめ食堂』を観てすっかりフィンランド・ファンになって数年。
日本の夏がどうも苦手らしいと気づいてからは、できれば夏の間だけフィンランドで暮らしたいとさえ思うようになった。
いや、せめて一週間でいいから、夏をフィンランドで過ごしてみたい。
初日はまず、青空マーケットに行き掘り出し物を探し、近くのカフェでブランチをしたあと電車に乗って森の散策へ。
夜はサウナに入って、バーに立ち寄ってビールで渇きを潤す。
翌日は、マリメッコの本社で買い物をしたあと、有名なハカニエミ市場で珍しい食材を買い込んで、ホテルに帰って自室ディナー。
また翌日は、ムーミンワールドでムーミンを満喫。
そのまた翌日は、電車に乗って北欧一高い灯台へ。
灯台守しかいない小さな島へ船で渡り、波打ち際に寝転んで、夏とは思えないひんやりした風に吹かれながら、日常の雑念から解放されたい。
ああ、フィンランド・・・。
飽くまで私の主観ですが、
1位 片岡鶴太郎
2位 益子卓郎(U字工事)
3位 ロッチ中岡
”好みのタイプ” というのではなく、”女らしさのかけらもない”と感じるこれらの男たち。
テレビに出てるとつい見入ってしまいます(笑)