『Monstarへジャンプ』

そのプログラムは紛れもなく、現金を生み出し続ける「怪物」だった・・・!

日々、その怪物から生みだされる"××××"を

キャッシュに変えるためにしてきたことは・・・

もはや、その怪物プログラムから日々生み出され続ける

"××××"は「金」そのものでした。

私も彼もそんな"××××"を次々に生み出し続ける

怪物プログラムを扱いながら、

とにかく正気を保つことがやっとでした・・・

『Monstarへジャンプ』

私達は、ワケあって、そんな怪物プログラムを

身内や友人にさえ隠しながら、

今日まで稼ぎ続けてきました。


そんな中、この怪物を作り出したエンジニアのYが

あることをきっかけに覚悟を決めたのです。



「コイツを解放しよう。

 これで助けることができる人はたくさんいるはずだ・・・!」



私も、この彼の覚悟に対し、

首を縦に振れない理由など、ありませんでした。


そして、その全てを公開し、提供することに致しました。



『Monstarへジャンプ』