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Buddha Head2

tomorrow never knows



おすすめ動画を見ていて、またまたコアなネタを入手。
ヘイルって言うバンドの映像なんですが、メンバーが以下。

デヴィッド・エルフソン(BA)
ティム・リッパー・オーウェンズ(VO)
アンドレアス・キッサー(GT)
マイク・ポートノイ(DR)

デイヴ・エルフソンに関してはメガデス以降どうなっているんだろうな
と割合心配していたり。
それにしても、すっごいメンツだったり。


youtubeのおすすめ動画を見ていて、なんか以前からおすすめ動画
の関連とかを見だす前ジェイクEリーとマンディ・ライオンのプロジェクト
ウィキッドアライアンスの音源は聴いていて、それはそれでまあ単にレア
音源って言う認識しかなかったんですが、その後チェット・トンプソン
(アップサイドダウンって言う奏法で有名なギターリスト)の画像を見つけて
多分見た後直後くらいにピンと来ていたんですが、world war III(チェット・トンプソン
のバンド)のヴォーカリストがマンディ・ライオンだった。

↓world war IIIの映像
ここ二三日考えていた感じのネタで、何かって言うとyoutubeで
バドミントンのビデオを見ていて今年の全英の女子シングルス、
ラスムセンと中国のワンの試合。

ラスムセンって負けるときもやっぱりあるけど、強いときはやっぱり
強くて、でラケットスポーツみたいな個人戦が主みたいな競技と
野球みたいな団体的な競技の差とかも考え出し。

って言うかイチローがアメリカで何故評価されないかって言うWEBの
記事で、それが総論としては個人の記録がチームの勝ちに結び
付いているかどうかの点。

マリナーズがあまり勝てなくてそういう中でイチローが何故凄い
選手なのかと言うと一人だけ数字を残しているから。
(言わずもがなですが。)

で、あまりラケットスポーツには出てこない確率的な話では、
(まあ種目が違うので比べることにも無理は有るんですが)
野球の中で誰が何割打った的な話って、結局どういう評価になる
のか、みたいな点。

で、イチローが三割打ててマリナーズが何故勝てないかと言うと、
他の選手の打率が悪いからって言うのは分かりきっているんですが、
じゃあ得点圏打率でも良いんですが、シビアにそういう数字で
毎年チームの補強を行っているのかと言うと、なんか素人目には
そうでもなさそうな気がするんですよ。
(この辺がこの記事の主たるオチですかね(論旨というか))

まあ、パブリック的なことを考えると打率の良い選手を抱えている
球団は財政的にも強力って言うのは有るかも知れないって言う点では、
打てる選手を安い金額で放出するって言うことはあり得ない。

打率っていう数字は、やっぱり評価の基準なんですがチーム的な
補強っていうのに必ずしも直結していないようなしているような
って言う辺ですかね。
(勝てないチームが、勝てないにも関わらず編成的に代わり映えしない
みたいな事情とか)
ちょっと後悔って書いていた新しいラケットなんですが、暫く振っていたら
軽さに慣れて、多分ラケットのどの位置に重心的なものがあるかとか、分かって
来て、慣れきった時点では前に使っていたヨネックスのラケットを使っているのと
ほぼ主観的な感覚が同じになった。
(ある意味なれって凄い)

力の入れどころが分かるとスイングのスピードが闇雲ではなくなって、同じ感覚に
なった後だと、新しくて軽い分長時間楽に扱えるって言う感じ。

新しいウィルソンのはncodeって言うモデルなんですが、あまり宣伝では見たことが
無い。
ケネックスと似ていることは確かで、一時的にケネックスを使っていた時期は
素振りとかしていなかったし。

4Uっていう事で80グラム強なんですけど、やっぱり軽い。
もともと気が多い方なので、一気にカラカルのラケットも欲しいっていう感じになって
来た。
カラカルの方はロングシャフトになっているやつで、そういえばヨネックスのを
ネットで買った時、日本製では売れ残り品とかがロングシャフトだった。
(てっきりそれがあったんでシャフトの長いのは無くなっていると思っていたし)
ポチっとしていたウィルソンのラケットが届きました。
ケースから出してパッと見、なんか短い。

少しだけ振ってみたあと、前から持っているヨネックスと比べたら、やっぱり
シャフトの長さなのか全長が3、4ミリくらい短い。
(っていう事で、ぱっと見た感じとか持った感触でも長さの違いって
分かるもんなんですね。)

で、まあ素振り用なんですけどぱっと振った感じシャトルが飛ばなさそう。

バドミントンではあんまり飛ぶとか飛ばないとか言う事はないんですが、
なんかケネックスのラケットの感触に非常に似ていて、やっぱり飛ばなそう。

サイズが4UG5で、軽くてグリップも細いタイプ。
最初から巻かれているテープが皮ではなく合成の弾力がある感じの奴。
って言うことでは、グリップテープは巻きなおす必要とかない感じ。
(この辺はよく出来ている)

フェイスとシャフトのジョイントとか見ると、なんか可也ケネックスに似ている。
(OEMだったりして)

しかも、振り心地も完璧にそういうタイプのラケット。

素振り用として買ったんですけど、なんか完璧素振り用みたいな感じ。

でも、飛ばないような感触のラケットって振ってみた時の感触だけは良い。
(結論から言うと、ちょっと後悔かな。)


思い立ってバドミントンラケットをポチっとしてみた。
バドミントンと言うと大学時代からやっていて、今は練習する場所とか無く
素振りだけしているんですが、使っているラケットがヨネックスので、最近考えてみたら
なんか振りにくい事に気がついて、そういえば昔ヨネックス以外ではプロケネックスの
ラケットをちょっとだけ使っていた事があって、それの感触がヨネックスと違っていた
事を思い出し。

今回ポチっとしたのはウィルソンのラケットなんですけど、ウィルソンと言えば
佐々木翔が使っているみたいだし(宣伝にも出ていた(バドマガの))、まあ今まで
一回も持ったことはないんですが、取り敢えずヨネックスとは違うはずだろうと
いう予測のもとに購入を決定。

まあ、素振り用なんですがデザインとか振り心地、使い心地の差異を求めて、ちょっと
勿体無い気もしたけど。

ウィルソンは外国製だと思うんですが、イギリス発のメーカーにカラカルっていうのも
あって、それにもちょっと興味が有る。
ウィルソンが届いてみて当たりだったら、カラカルも一度持ってみようかなとか。
(あくまで素振り用ですけど)

追記。
映像の中でリン・ダンとバオが使っているラケットはウィルソンのものでは
有りません。

Buddha Head2-sansAmp

昨日くらいに新しくゲットした中古のサンズアンプが届き、前から
持っていたブリティッシュとの比較の画像って言う意味でツーショットカットを
撮ってみた。
(ブリティッシュも中古でゲットしたもの)

で、モデルはGT2なんですがこれのコピーがベリンガーから出ていて、それは
GDI21って言うモデルだったんですが、それを先に持っていたんですよ。
(今は手放して無いですが)

youtubeの映像の音源とかで見るとビデオのマイクのクオリティでは
GT2とGDI21の音ってほぼ同じように聴こえる。

でも、GDI21を持っていたときに試した感想だとやっぱりベリンガーの音は
チープって言うのがあった。
(比較する以前の問題として)

今回GT2を買ってみたらやっぱりベリンガーの音とは全然違うっていう様な
感想。

まあ、別のブログでも書いたことでは有るんですけどGDI21はもう一回
買い直しても良いかなって言うのは、まあまあ今もちょっとはある。
(GT2のコピーだけあって、やっぱりすごーく良く歪んだ印象があり)
この話も一応その内には書いておこうと思っていて暫く
温めていたようなネタ。

前々から愛用している人には全然今更なネタなんですが
googleの画像ソフトでpicasaって言うのが
あって、それはずーっとWEBのサービスだけって言うふうに
思い込んでいて。

まあ、webだけでも完結する部分も有るんですが、
ローカル環境用のpicasaをインストールすると、
最初の設定でPC内の全画像データを検索してくれる。
(ようするに全ての画像が一つのアプリで管理出来る)

webで拾った画像もpicasaに関連付けられて、
例えばそれをpicasaを意識的に起動しない状態で
あるホルダー内の画像をダブルクリックしてもその
状態からpicasaが起動される。

デジカメからの入力もガイダンスでpicasaを
選択すればカメラから直にデータがpicasaに
関連付けられてデータの管理の効率とか飛躍的に
向上した。

簡単な画像の加工も出来るし、使い込みにも耐える
奥深い仕様で驚かされる。


他のブログにも貼りつけている関連で、今日たまたま思い出した
ブルース・サラセーノの映像。

曲はラビットスープ。まあ、映像を貼りつけては見たんですけど、
実際こういうふうに弾いているっていうのも今日まで知らなかった。

プラッド模様のギターを弾いていたとかは知っていて、映像の中で
弾いているギターはミュージックマンのAXISに少し似ているけど、
最近の映像の中でもミュージックマンのギターを所有しているところから
推察すると、この映像の中のギターもミュージックマンのものかも知れない。

仕様的にはAXISっぽいボディシェイプにフロイドローズのブリッジと
セイモアダンカンのピックアップが二つ。

昔の雑誌とかの情報では多分ピックアップがダンカンのパラレルアクシズ。
(マグネットの磁界が弦の振動を増幅するようにデザインされているとか
いう宣伝がなされていたような奴。トニー・マカパインも愛用していた。)

後ろに写っているアンプヘッドは色んな情報を総合するとお父さんと
一緒に自作したハンドメイドのアンプヘッド。
(ダーティボーイアンプ)

追記。
プラッド模様のギターと言うとシェイプは違うけどYamahaから
プラッド模様のブルース・サラセーノ・モデルが出ていて、リアルタイム時
店頭で見たことがある。
(スーパーストラト全盛期)
Buddha Head2-cantonallan

で、画像は別のブログでの解析に出ていた検索のリンクを
たどってゲットしたもの。

cantonっていう人がホールズワースのために作った
カスタムモデル。

ボディはメイプル、指板はエボニー、使用しているフレットは
ジムダンロップの6000番。
ピックアップはカスタムメイド。

で、ピックアップなんですがどうもセイモアダンカンのホールズワース
モデルでは無いみたい。
(今までの仕様ではダンカンを使っていなかった時期ってカーヴィン
製の特別なものを除くとあまり無かったと思う。)

で、cantonっていう人のmyspaceを見ると
他にも彼がホールズワースの為に作った別の仕様のカスタムモデル
のイメージがそこには掲載されているので見ることも出来る。