Buddha Head2

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tomorrow never knows

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またまたチャーの映像なんですけど、これもゴイスーですね。
(自分のレベルで言ったらいけないのかもしれないですが)

自分も最近コピーとかでも、このコードのところを違うコードにしてみようかな(?)
くらいの事は考えれるようになっていたりもするんですけど、やっぱりチャーさま
はレベルが違います。

上の映像での演奏はオリジナルからコードも変えてると思うんですが、個人的に思ったのが
リズムが凄い。
(一応コレを書いている段階では一回聴いただけなんですが)

それと単音の部分も単なるコピーではないし、ここも凄いですね。
(まあ、結局すごいって言うことしか言ってませんが。)


退歩法ということで、後方へのフットワークメソッドだと思いますが、最初の球で
後方にフットワークして前進、再びバック奥へのシャトルでまた後方へフットワーク
してますが、やっぱり違います。
(映像奥がリン・ダン)

って言うか映像自体は中国の国内リーグみたいですが、まあ卓球なんかでもスーパーリーグ
とか在ったりしてまあ分かってはいたんですが、選手の育成とか登用方法ですがもっと
エリート式な育て方なのかと思ってました。
(まあ、エリートはエリートだとは思いますが)

ということではなんとかカップとかに出てくる選手は国内リーグのトップ選手なのでしょう。


チャーの最近の演奏を探していて見つけたトラッドロックシリーズの映像から
ジェフ・ベックのgoing down。

まあ、自分がどうこういってもチャーのファンが増えたり減ったりすることは無いと
思いますが、上の動画のチャーのヴァージョンのgoing down、凄いって言うかなんて言うか
やられました。

単純な解釈で言うと、もともとベックのヴァージョンがメタリックな演奏だったと思い、
同じ文脈で解釈して演奏していると思ってました。
こういう演奏ってどういうモノとか事に喩えたらいいか分かりませんが、多分イメージ
しているものが違うんでしょう。ごいすーです。


youtubeのおすすめ動画の中からCHARの演奏を選んでみた。
(こちらのブログの更新はかなり久しぶりだし)

で、上の動画の中ではstrange weatherとmoon turnerって言う二曲を演奏していて
二曲ともがインスト曲なんですが前者の元ネタはジェフ・ベックで後者はサンタナかな
って言う感じで聴こえてきた。
(strange weatherに関しては二回聴きました。)

チャーの書く曲の元ネタで多いと思っていたのがJimi Hendrixとジェフ・ベックだった
んですが、カヴァー曲ではサンタナの曲もやっているやつがあるけどそういうルーツ的な
スタイルではそういう中にサンタナって言うモードもあったみたいな。
(ほぼそれだけのネタですが)

曲の感想としてはリズム的にもうちょっと速い部分もあったほうが単調さからより
逃れられるような感じで、でもインスト曲でもやっぱり演奏の方は上手い。
(って当たり前ですが)


今月発売のplayer誌にも写真がちょこっと出ていたガスリー・ゴーヴァン。
(リー・リトナーのアルバムに参加したみたいです。)

ガスリーについては何回かビデオを見ていて、演奏中に必要なところだけでヘッドに
つけているヘアバンドでミュートするって言うのは分かっていて、その部分的なところ
って言うのがタッピングの部分だけと思っていた。

上の映像を見るとハイポジションだけでフレージングする部分でゴムバンドのミュート
を弦上に移動させて演奏している。
その前後ではオープンストリングの音も使ってミュート無しなんだけど、やっぱり
ハイフレットだけで演奏する部分のミュートが結構謎な感じだったりします。
(ガスリーのテクニックをもってすればゴムバンドは不要に思える。(完璧主義者?))



メガデス時代のマーティとデヴィッド・エルフソンのバックステージ
でのレア映像。

見ていると繰り返しの回数とか展開していくところとか完全に二人とも
覚えていて全く危なげなく、そういう点で驚かされる。
(キメキメをこなす部分がインテレクチュアルの所以なのだろうか。)

最初にジャムっている曲がFive Magicsでこの曲は複雑すぎるって言う
理由からかライヴでは一切演奏されなかったらしいけど、この映像の
中でもちゃんと演奏しているし他の映像でリハでFive Magicsを完璧に
弾いているのもあったりして、なんだか混乱してしまう。


ウリ・ジョン・ロートがPRSのギターを弾いているレア映像。
(今年の映像です。)

ディーンから限定で量産型のスカイギターを発売していたと
思ったら今年のNAMMショーでポールリードスミスのギターを
弾いている。

契約の感じは定かではないんですが、一応エンドースメントしている
っぽい辺りとしてはPRSでは珍しい仕様の三つのシングルコイルピックアップ
にトレモロユニットを搭載している仕様になっている。
(もちろんストラトを意識したセットアップ。)

他のnammショーの映像では自分用の量産型スカイギターも使って
いたし、今後PRSを大々的にフィーチャーしたウリのライヴ映像が
見られるかどうかといったところ、ですかね。(?)


allan holdsworth used to express his own music that
his musicality is called "tacit" and his music is named
"tacit music".
you know that tacit means that very understanding
but never express using any words.

music is maybe very understanding in the point
that indicates that if you heard, you'll have got it.
今日か昨日かのyoutubeを見ていて分かったんですが、
個人的にチェット・トンプソンのプロジェクトだと捉えていた
WWIII何ですが、あれって実はマンディ・ライオン主体のプロジェクト
だったみたい。

で、マンディ・ライオンが首長でギターリストが色々変わるみたいな
ユニット。
ギターがジェイクEリーだったり、それがジョージ・リンチのことも
有ったらしく。
(有名所だけでもギターリストは他にもいる。(ちょっと出てこない
んですが。))

でも、world war IIIにギターリストとしてジェイクが参加していた
かも知れないけど、wicked allianceはジェイクのプロジェクトだ
と思っている。
(まあ、今日昨日の情報なんですけど。)


今日もおすすめ動画を見ていて、別のHailの動画を発見し。
この映像ではひょっとするとドラマーがマイク・ポートノイでは無く
ポール・グスタフかも知れない。

ギターがアンドレアス・キッサーなんですがソロがオリジナル道理では無く
そこも面白い。
アンドレアス・キッサーといえば余りリードギターのイメージって無いんで
すが、やっぱりめちゃくちゃウマくて、セパルトゥラのライヴ映像とか
を見ると演奏が口パクだったりして、じゃあスタジオ録音はどうなっている
んだって言うのはずーっと思っていたんですがヘイルでの音源を聴くと
やっぱりちゃんと弾いていて、しかもセパルトゥラのレコードで聴ける音と
同じなんですよ。

で、この映像の中ではランディVを弾いていて、昔のインタビューとかも
覚えているんですがジャクソンの中でもVシェイプはネックが広くてとに
かく好きって言うことだった。