こんにちわ。マリアージュラウンジ~rosso e bianco~です。
前回の続きです。
彼女は所属を同じくする井出康平(洋介じゃない!)プロと結婚、女児を産んで幸せに家庭を営んでいるはずだったのですが、最近離婚したとのこと。
それだけならば、他人のプライベートに首を突っ込む気など毛頭なかったのです。しかし、親権が井出プロに渡ったとのこと。
「母親原理主義」と呼ばれる日本の家庭裁判において、この出来事はミュラー自身に言いようのない違和感を抱かせるのに十分でした。
調べれば、夫婦間に未就学児がいる離婚の場合、大抵母親に親権が渡るとのこと。
万が一、父親に親権が渡ったなら・・・
- 母親に不貞行為があった
- ネグレクト(育児放棄)があった。
- (母親が)刑務所に収監される。
くらいしか、理由がないらしい・・・
そうこうもの思いにふけっていると、Mリーグ「EX風林火山」に所属を同じくする、
勝又健志プロと一緒に写っているところを写真週刊誌に激写されていましたね。残念ながら・・・
不貞行為による有責離婚
だったんですね。
「マージャンさえ打てれば、後の事はどうでもいい。」
そんな考えの人に、「マージャンに対する負のイメージの払拭」を理念に掲げるMリーグのような場で、マージャンを打つ資格は果たしてあるのだろうか・・・?
婚活でも、こんな人いっぱいいますよね。例えば・・・
「どうしても、子どもを持ちたいから相手の女性は35才未満でお願いします。」と、宣う60~70代男性。
何がダメかって・・・?!
自分のことしか考えてないでしょ!(産まれた子どもが、成人した時オマエの年齢は・・・?)
そもそも、まずその瞬間にあなたは生きてますか?(潤沢な預貯金さえあれば、子どもは真っ直ぐ育つなんて勘違いしてませんか?)
その望みには、「子どもの幸せ」は完全に欠落していることに気づいてください。
二階堂亜樹と共通しているのは、
究極の自己チュー
だということ。
give(与えること)よりも、take(奪うこと)が先に来ている
生き方していること。
これに気づけない人は、どんなに小手先のテクニックを弄しても、ご成婚という果実を手にすることは不可能です。
本日は最後までお読み頂き誠にありがとうございました。
婚活は、ドミノを並べたり積み木を積み上げるようなとても繊細な作業の繰り返しです。
戦略なしでは、上手く行くものも行きません。そんな「上手く行かない」とお嘆きの皆さまのお手伝いを、私(ミュラー)が致します。
マリアージュラウンジ ~rosso e bianco~では、6か月~12か月での早期成婚を目指した
婚活支援サービスをご提供いたします。
無料相談会にて、詳細をご説明申し上げます。
(主な内容)
結婚相談所の仕組みに関するご説明
お客様の悩みへお答え
婚活の業界に関する、ちょっと鼻が高くなるお話し
私(ミュラー提督)の婚活失敗談
60,000人の実際に所属する会員様データを基に
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早期成婚を目指す簡単で判りやすい理由
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