れっどどらごんのブログ -9ページ目

Mt,Resort UNZEN KYUSHU HOTEL

雲仙温泉での宿泊先は『Mt,Resort UNZEN KYUSHU HOTEL』


目の前が雲仙地獄と立地条件もバッチリのホテルです☆


2018年5月に大規模リニューアルされたホテルなのでワクワク




ロビーは、和を全面的に打ち出した感じ。組子細工の障子が美しい


こちらは本館(ホテル棟とヴィラ棟があります)


敷地面積9158㎡に客室数25室 全室温泉付きと贅沢な造りのホテルです。




雲仙地獄が見える客室もありますが、プライバシー重視のVILLAに宿泊


客室タイプはAにしました☆ 広さは91.18㎡(テラス部分含む)


冷蔵庫内の飲み物は全てフリーでいただけます。スパークリングワインも冷えていましたよ♪




リビングとベッドルームが分れているので私にはポイント高し!ベッドはシーリー社




明るい洗面所も嬉しい。アメニティーは大好きなTHANN♡




内湯も源泉かけ流しと贅沢。こちらにシャワーもあります




デッキ手前にはコンパクトな露天風呂




こちらのぶら下がりチェア・・・どこかで見たことがあると思ってた


バリ島のヴァイスロイ・バリのメインプール近くに確か設置していた気がする。




そして広いデッキスペース。




敷地の向こうは雲仙地獄。


ですので硫黄のニオイと煙がモクモクと上がっていました温泉まぁくスタッフさんがおっしゃってましたが


好立地ですが硫黄の影響で電気製品の故障率がハンパなく高いそうです・・・あせる




確かにテラスにいても何だか床暖のような暖かさ・・・客室もオンドルですか?ってくらい


暖かくて暖房切って寝ましたが寝汗をかいたほど。


地熱の影響でヴィラ棟は部屋が暖かいそうです(寒い時期はOKだけど暑い時期はクーラー必須かも)


部屋のチェックが済んだら屋上階にあるThe Roof Top Loungeへ行ってみました☆




ライブラリーラウンジも兼ねていて雑誌類も豊富に揃っており


日中はコーヒーやジュース、夜はお酒類などもセルフサービススタイルですが


フリーでいただけるので◎




奥にはテラスラウンジ。こちらもかなりの広さです


これだけ広い空間ですが25室と少なめの客室と全室温泉付きなのもあるのか


こちらのラウンジで他のゲストさんと出会うのが少なかった。


ラウンジにはマッサージチェアが2台あるので相方さんと2人、本を読みながら占領(笑)




ラウンジから雲仙地獄が一望出来るのも写真好きにはGoodカメラ


夕食前に温泉で温まり部屋でゴロゴロ。食事タイムになるとヴィラ専用の個室お食事処で


ディナータイム☆




お持ち込みさせさせていただいたピーターマイケル


島原の郷土料理ミニ具雑煮。シンプルな味わいが良いですね♪


橘湾の生魚料理。お造りは炙っていたりといい感じなのですが・・・姿造り苦手!!


魚と目が合うドクロ烏賊の刺身と馬刺しはGood


島原半島の野菜で作る前菜。こちら写真撮り忘れあせる


雲仙産きのこを使った南島原の手延べパスタトリュフ風味。モチモチとした食感が良いパスタ


ホワイトソースとキノコが合っています。




雲仙市 国見町八斗木葱と天草大王のソテー葱ソース。天草大王の弾力ある肉質は特徴的


長崎産 鮑の炙り 肝クリームソース。鮑の柔らかさはたまりません~


ソースはやはりオーソドックスな鮑の肝ソースが良かったかも。


長崎牛フィレ肉の炭火焼き 赤ワインソース。フィレ肉だから脂も程よく口の中でとろけるようなお肉


赤ワインソースはイマイチだったので岩塩でいただきましたべーっだ!


茶碗蒸し仕立ての鶏雑炊。見た目は茶碗蒸しですが、下には白ご飯、かき混ぜでいただくと


あら不思議、上手く鶏雑炊になる画期的な料理♪


いちじくのコンポートとヨーグルトムース添え。九州の食材をたっぷり楽しめる料理でした。




朝食はシンプルで丁度良い量。鯛茶漬けのようなご当地ご飯も美味しかったです♪


スタッフさんも感じの良い方ばかりでホテルを満喫出来ました


機会があったらまた宿泊してみたいホテルですrm


にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ ←ランキング参加中ポチッとPleaseにひひ
にほんブログ村

雲仙ロープウェイ

またまたブログをサボりっぱなし・・・忙しくて気がつけばもうすぐ12月叫びDASH!一年経つのが早すぎ!


前回のフォーシーズンズ京都の館内いろいろは別の日にアップします~


とりあえず、旬ネタ記事からザクッとアップしていきたいと思いますので宜しくお願いします☆


温泉と紅葉を楽しめると選んだ先は雲仙温泉♪


温泉街から車で10分程のところにある雲仙ロープウェイで紅葉を楽しんできました紅葉


私達が訪れた頃がベストシーズンだったので、今はもう完全に落葉しているかと思われます。




ロープウェイって長時間乗って紅葉を楽しみながら進んでいくのかな?


なんて思ってましたが意外に短時間で山頂に到着。




紅葉シーズンなのでロープウェイは満員状態でしたがべスポジを確保出来て色とりどりの紅葉を満喫にひひ




ロープウェイ乗車口から山頂まで少し歩きます・・・これが結構ハード


普段、運動しているにもかかわらず、ご年配の方々にスイスイぬかされる始末ドクロ登り弱い系の私




山頂からの眺め。




紅葉・山々・海のコントラストが美しい!


こうやって見ると長崎は本当に山が多いですね




雲仙普賢岳もバッチリ見ることが出来ました


火口からは土石流?の後らしき跡がはっきりと残っていて・・・ちょっと怖かったです




紅葉を満喫し車に乗る頃には一気に曇ってきてポツポツと雨が降りだしてきました


風も吹き気温も下がり出したので、土産物屋には寄らずさっさと車で出発。


山の天気は本当に変わりやすいです・・・標高が高いので気温が低いのと風が強いので


こちらに紅葉を見に行かれる方はフード付きダウンがマストだと思います☆


次は、雲仙温泉でのホテル編です。



にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ  ←ランキング参加中ポチッとPleaseテレにくQ
にほんブログ村

FOUR SEASONS KYOTO

京都での滞在は俵屋さんが多くて、なかなか他のホテルに宿泊していなかったので


前から気になっていた『FOUR SEASONS KYOTO』 に宿泊してみました。


館内編は後日アップ致します☆



少しわかりにくい場所にホテルはありました・・・車で中に入っていくと数名のスタッフさんが


スタンバイされており車はバレーパーキングしていただくことに


(宿泊時のバレーパーキングは1泊5000円)




さてどんなお部屋でしょう♪




玄関が広い~右側に1つ目のトイレとシャワールーム




こちらだけでも十分なスペースです。サブシャワールームですがアメニティー類も揃っています




リビング・ダイニングルーム。この広々空間最高べーっだ!




バドラーさんがウエルカムドリンクとフルーツを持ってきてくれました






日本をイメージしたと言う紫と山吹色がアクセントになっていて落ち着く客室


リビング・ベッドルームのどちらからも庭を眺める事が出来とても明るいのもGood


(庭に面していない客室もあり)




ベッドルームも、かなり広くベッドサイズもダブルが2台のツイン


窓際にはベンチシート。こちらに寝転がりながら景色を楽しんでました♪




ベッドルームの奥には大きなクローゼット(玄関側にもあります)その奥にメイクルーム


そしてメインのバスルーム&トイレ。




アメニティーはこちら↓初めて見ました。






こちらのお部屋、広くて落ち着くし快適☆とても気に入りましたrmキラ


次は館内いろいろ編ですNEXT



にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ  ←ランキング参加中ポチッとPlease
にほんブログ村