新宿でお茶事
土曜日はお茶事をしてきました。
たまにしかやらないので忘れてしまいます。
とくに「千鳥の盃」が分からなくなります。
「千鳥の盃」というのは懐石のときに、正客の盃を 正客 → 亭主 → 二客 → 亭主 → 三客というように盃がジグザグに動いていく様子を千鳥足にたとえているものです。
客一人についで、亭主がまた継いでもらうことになるので、亭主はかなり飲むことになります。
これだけならともかく間に八寸というまあつまみみたいなものを取るタイミングを、1回やって覚えたつもりになっても次にやるのが半年後くらいなので見事に忘れています。
食事の画像とればよかったのですが、携帯を部屋に持ち込んでいなかったので写真取れませんでした。
残念。
たまにしかやらないので忘れてしまいます。
とくに「千鳥の盃」が分からなくなります。
「千鳥の盃」というのは懐石のときに、正客の盃を 正客 → 亭主 → 二客 → 亭主 → 三客というように盃がジグザグに動いていく様子を千鳥足にたとえているものです。
客一人についで、亭主がまた継いでもらうことになるので、亭主はかなり飲むことになります。
これだけならともかく間に八寸というまあつまみみたいなものを取るタイミングを、1回やって覚えたつもりになっても次にやるのが半年後くらいなので見事に忘れています。
食事の画像とればよかったのですが、携帯を部屋に持ち込んでいなかったので写真取れませんでした。
残念。