現在、『メダリスト』の原作コミックスを買って読んでいる途中です。
第6巻まで読了。
そして第7~12巻をイッキ買いしてきたので、これから読むところです。
靴剣士たちの壮絶なバトル! ――靴剣士って何だ?
「鬼滅」のときは、私は原作→アニメの順番で鑑賞し、原作勢の立場からアニメに苦言を呈しましたし、アニメ勢の「原作は絵が下手」などの発言にいたる気持ちを理解できませんでした。
理解するためには、一度記憶喪失になって、アニメ→原作の順番を踏むしかありませんので、実際のところ理解する術は永遠にありません。
ところが、『メダリスト』に関しては立場が逆になるわけで、アニメ→原作の順番で鑑賞した際、原作に対してどういう感想を抱くのか、自分の心理を観察しながら読もうと思っています。
既刊を読み終えてから、記事を書くつもりです。
どんな感慨が出てきますやら。
「12巻まで読んだら感動のGNP+5が出る予感」
「それ、国民総生産」

