figma ビキニアーマー(マコト) | 物語の面白さを考えるブログ

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過去記事で「figma 桜姫」を掲載したら、エチエチで好評だったので、そのときから、肌色多めのフィギュアをお出ししようという野望が育っていました。

 

 

「肌色多め」と期待させておいて、BUZZmod.の伊之助をお出ししたらウケるだろーなーという誘惑を退けて、「figma ビキニアーマー(マコト)」をチョイスした私に、エチエチを期待した読者は拍手を送るように。

本当は、撮影時のライティングを少し変えたので、肌色がどう写るか試験するのが目的です。

 

 

【figma ビキニアーマー(マコト)】

 

 

全身。

ほぼ、水着にスカーフといったスタイル。どこが鎧(アーマー)やねん、というツッコミはなしでお願いします。

私のビキニアーマーのイメージは『幻夢戦記レダ』なので、初めて商品デザインを見たとき、肩アーマーがないことにがっかりしましたが、そこはメーカーもわかっていたらしく、諸事情で肩アーマーは泣く泣くオミットしたとのこと。そういうことであれば、ゆるす。

 

顔&バストアップ。

フェイスパーツは「笑顔」。

 

谷間。腹部の陰翳がよき(エチエチ目線)。

スカーフは独立したパーツなので、頭部を抜くことで外せます。

それ以外はキャストオフできません。

 

お尻&おみ足。よき脚線美。

 

 

別表情の「食いしばり顔」(公式名称)。

「くっころ顔」が真なる名称であると思ふ。頬、紅潮してるし、メーカーは絶対そういうつもりで作っているはず。

 

 

剣と盾を装備した状態。

 

大きめの剣ですが、腕の保持力が負けるとかいうことはなかったです。

 

盾本体から「握り」と「留め具」のパーツが外れる仕様。

装備する場合は、いったん盾を分解します。

 

強敵と対峙している的なイメージ。

 

盾を持たせているとポージングがやりにくいので、剣のみにしました。

で、できたのが、このよくわからないポーズ。

実際、こんな剣があったら、片手で持てるわけないだろと思いつつ。

 

ジャンプして突き! 的なイメージ。

 

別アングルにすると、やられているようにも見える不思議。

 

足がガクガクで剣を杖がわりにしている的なイメージ。

 

最後の力で襲来した敵を斬る! 的なイメージ。

 

別アングルにすると、空振りしたようにも見える不思議。

 

敗北。

くっころ顔の正当な使い方だと思ふ。

以下の展開を掲載すると、アメーバの運営から目をつけられそうなので、ここでお終い。

 

ここにきて、ずっと「食いしばり顔」で撮影していたことに気付く。

最後は「笑顔」でサヨナラ。

 

「サヨナラ」ではなく、「ハーイ」と挨拶しているように見える不思議。

 

以上、figma ビキニアーマー(マコト)でした。

 

 

ビキニアーマーって、こういうイメージ。

肩アーマーがあっても、どこが鎧やねん、というツッコミは発生してしまいますが。