カバーの下のお楽しみ 第14巻第14巻の表紙がこちら。 恋柱・甘露寺蜜璃。 どうしても肌色の部分に目がいってしまう。 と、無一郎くんが言っていました。 ということにしておく。 桜餅の食べ過ぎでこの髪色に変化したそうです。 なんちゅう設定や。 カバーを外すと―― 「いや」 「あのね」 「これはね」 「風邪ひきますよ 寒くないんですか」 「さっき見えましたよ 隙間から」 「えっ!?」 そんなに恥ずかしかったら、サラシを巻くとか、 何か方法があるでしょうに。