ボクはなにも知らない

ただ真っ白な世界にいた



キミがボクの前にたった

キミはボクに「楽しい」を教えてくれた

そしてボクはキミに惹かれていった



キミが筆をはしらせていく
ボクはキミによって彩られていく



キミから始まり

キミで終わる

幸せの絵を