無知の幸せわたしは知らなかったこんなに辛いなんて今までは人と接して好き嫌いという感情はなかったある意味それが幸せだっただろうそしてわたしはある人を好きになったそれから始まったもちろんその人いると楽しい今までになかった気持ちだでもそれと同時に辛い気持ちに襲われたその人と会えないのが悲しいその人と一緒に居られないときが寂しいその人と別れるのが怖い毎日一緒に居られないむしろ一緒に居る時間が少ないわたしをむしばんでいく