おばんでがす、火竜です。
Jugemuのサーモンユッケ丼。
ここの味噌汁が好きなんだなぁ。
ちょっと甘めでうちのばー様の味に近いから。
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kickさんと錦ヶ丘で
アジア料理の店でカレーを注文。
パラクカレー。

チキンマサラカレー。
チーズナン。
いつまでもいつまでも
ちぎるたびに溢れ出すチーズに
二人とも無言になった。
あっさり味のチーズなんだけど
中年の胃には量的に重い・・・。
チーズと悪戦苦闘したおかげで
カレーの味覚えてない。
お好み焼きはkickさん担当。
火竜はあれだよ、口動かすの担当だよ。
職人のようにもくもくと焼き
できたら火竜の皿に乗せてもらう。
その間、煙いだの、眠いだの、熱いだの
世間話と文句のリミックスで
しゃべり続ける火竜。
食ってる間は大人しいので
火竜の機嫌が悪かったり煩いと
食べ物を与えられる始末。
高校~20歳前のお嬢さんたちが
隣(というか後ろ)の席だったんだけど
食事の途中で寝っ転がるわ
通路に上着とメニュー放り投げて
上着の上に足放り出してるわ。
あげくに横になったまま
食事続行するっていう。
自分の娘だったら
ゲンコツ食らわせて
耳引っ張って帰るけどな。
小学生でもここまでやったら
火竜の中ではアウトや。
百歩譲って、個室でやれや。
他人なのでうっかりのふりして
躓いてやろうかと思ったわい。
お嬢さん、ペディキュアするより
最低限のマナー覚えた方が
いいと思うんだが、どうよ。
躾の厳しかった妖怪に感謝。
(今は火竜が躾してる感はんぱないけど。)
まぁ、口が悪いのはきっと
死ぬまで直らんから、
個性ってことで。
(おいっ。)






