おばんでがす、火竜です。
妖怪が台所をいつも
この状態にする。
右上の重なった食器には
メイク落としした物だの使ったティッシュだの
一緒に重ねてあって丁寧に
水をぶっかけてあるのでダビダビ。
ちなみにこれは「すごく」マシな方。
朝から出かけて夜に帰った日には
何晒してくれとんねん。
と言いたくなるくらいの惨状だ。
友人に見せると
「三角コーナーないからじゃない
」
と言われましたが
この左側の方にはごっそり
カップラだのレトルトだのの
包装やらゴミやらが分けられることなく
置かれる。
例えば、包装ゴミを置いた上から
お茶殻をぶち撒けてあるとか。
朝昼晩寝る前と
最初の画像のような状態にされる。
洗い物しなくていいから(つか、してくれるな)
最低限、ゴミはゴミ箱、生ゴミは三角コーナー、
そのくらいはしてほしいのだが
火竜が言うことはわがままですかね![]()
もう75年も生きてるんだから、
常識とか思いやりとかを今からでも
学習して欲しい物である。
「ぜひ。」
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寒くなってきた宮城の夜。
火竜、自分の体の冷えに
とても鈍感なので
気がついた時には体が
死体のようでございます。
いつからこんな寒がるようになったのか。
もともと若い時には
代謝が良すぎたのか
11月近くまで半そでで過ごし
翌3月くらいまでしか長袖を
着ないような娘でございました。
ホンジャマカ石塚か。
さすがに40過ぎたらキツイわ。
そんなで湯たんぽ出しました。
グリーンの小さい方は抱っこ用です。
抱っこ用カバーは去年作ったけど
この生地もっと買っておけばよかった。
ま、寝たら蹴って旅に出すだろうが。
妖怪に湯たんぽ出したと言ったら
早すぎるわ
と言われた。
使う奴がイイなら
早かろうが遅かろうが
問題ねぇんだよ![]()
・・・あらやだ、下ネタみたい。
おほほ。
でも結局、蓄熱敷きパッドを出したら
予想以上にあったかいので
湯たんぽはお役御免に。
これボロくなったら猫のハンモックに
作り変えようかなー。
きっと喜ぶに違いない。
( • ̀ω•́ )✧
寝る前にホットミルクもいいですね。
ってことでミルクパンも買いました。
いや、ずっと前に買ってたんだけど。
東京インテリアでぴったりの物を
見つけてしまって衝動買い。
条件↓
直径が13cmくらいの物。
内側は白。
注ぎ口が左右両側にある。
持ち手はできれば木がいい。
これ、内側にカップ一杯分ずつの
ラインがあってなかなか便利。
液切れもよくって使い勝手もいい。
富士琺瑯の物で何色かあったけど
生産終了したのか
富士琺瑯のオンラインショップには
出てなかった。
ルルーのチコリコーヒーもあるし
蜂蜜とアガペシロップもあるよ。
牛乳で煮だしてココナッツジャム入れた。
・・・うん、ちょっと冒険風味だったな。
↑失敗とは認めない。
塩味少ないスープみたいな味だな。
ミルクティー感ゼロだな。
なぜそうなったかは火竜にはわかりかねます。
( • ̀ω•́ )✧





