3ヶ月の勉強で国立大学に合格する方法

3ヶ月の勉強で国立大学に合格する方法

どうしても国立大学に合格したい方必見!
短期間で合格レベルに達する最も効率の良い方法をお教えします。

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こんにちは。どらごんです。

勉強は進んでいますか?
受験、とてもとても辛いと思います。
でも、今の頑張りであなたの人生の
ほとんどは決まってしまいます。


思い返せば、私もこの時期は
とても辛いと感じていました。


いまいちモチベーションが上がらない方は、
自分が避けたい未来を
想像してみてください。


憧れの大学、いけると信じ頑張ってきたのに、
蓋を開ければ3流大学。


周りのレベルも3流にふさわしい人ばかり。
汚い言動、
講義中のマナーのない行動、


しかもあなたは、
そのようなレベルの低い人たちと、
同じレベルに見られるのです。

もし1流大のやつと合コンにでも行ってしまえば、
「所詮3流大学でしょ」
そんなことをあなただけ言われるかもしれません。


就職も悲惨です。
面接にすら行けずに落ち、
泣く泣く毎日新たな会社にエントリーし、


せっかく面接まで行っても、
1流大の人と大差ないことを言ったにも関わらず、
あなただけ落とされるのです。


低学歴は本当に不利な世の中です。
やりたいことを仕事にするなんて、
低学歴の人間にとっては夢のまた夢です。


だからこそ、皆辛い中大学受験を頑張るのです。
1流大にさえ行けば、
人生はかなりイージーモードです。



辛い局面だと思いますが、
この逆境をチャンスに変えて、
あなたには頑張って欲しいと思います。





とここでこの記事を読んでいる方にご紹介したい方がいます。


りょうさんというかたです。


りょうさんは高校3年時、学年ワースト10という状況から慶応に現役で合格したというすごい経歴の持ち主です。

それを可能にしたものとは、とある勉強方法です。



そんな不可能を可能にした方法、知りたくありませんか?




不要なら捨てれば良いだけの話です。

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今日は以上です。


どらごん

こんにちは。どらごんです。


今回は模試について説明します。



あなたは模試を受けていますか?恐らく受験生ならばほとんどの学生が模試を受験していると思います。



この模試、成績が悪いためにとても落ち込む受験生が多くいると思います。



「あー、ここ確かに覚えていない自覚があったな。まさかここが試験で出るとは。。。判定もボロボロだし、もうやだ」



そんな経験1度はあると思います。そんな時、しっかりと復習して穴を一つ一つ埋めていくのが模範の受験生です。


逆に、模試の判定に一喜一憂する人はダメな例です。模試の成績なんかに一喜一憂して、受かるはずだった志望大学を諦めるなんてことが最も不幸なことです。



以前も書いたとおり、入試は大学により大きく傾向が異なります。でも模試は広く全ての範囲から選んで試験を作る必要があります。



つまり、志望大学に特化した勉強をしている人は模試の成績が必ずしも上がらないのです。だからその模試の判定が悪かろうがほとんど問題はありません。



むしろ浮き彫りになった自分の弱点を見過ごして復習しない方がよっぽど問題です。



志望校にさえ受かれば他が全落ちでも構わないと思いませんか?私はそう思います。



だからこそ、模試には一喜一憂せず、今やるべきことに一生懸命取り組んでください。



今回は以上です。



どらごん
どらごんです。


少し衝撃的なことを書いてしまいました。でもこれはありえない話ではないのです。



今や世界的にグローバル化が叫ばれています。今後、ものすごい数の外国人労働者が日本に流れ込んできます。



それも単純作業をやりにきた昔と違い、高度な仕事を外国人労働者がやりにきます。



つまり、能力のない日本人は働く場所が劇的に減ってしまうのです。その結果どうなるでしょうか?



正解は、「海外に単純労働をしに派遣される」です。賃金、労働環境の悪い中国やインド等に大量の日本人が送り込まれることになります。



恐らく日本はその頃も学歴社会です。高学歴の人間が日本で高度な仕事をし、学歴のない働き手もない日本人が海外へ派遣されることになります。



あなたは中国やインドで一生を過ごしたいですか?治安も悪い、食事も合わない、衛生環境も悪い中で生活をしたいですか?



私は絶対にしたくありません。だからこそ、高学歴を勝ち取る必要があるのです。



将来どのような道を進むかは「今」が鍵となります。70年間の人生のたった1年くらい頑張れると思いませんか?



たった1年を頑張るだけで、最悪の労働環境どころか、バラ色の生活が待っているわけです。



あなたにもその権利はあります。それが学歴社会の良いところです。努力は必ず報われます。



今はかなり辛い状況だとは思いますが、くじけない気持ちを持って、全力で駆け抜けてください。



今回は以上です。


りょう

こんにちは。どらごんです。


今回は、暗記の効率を究極に引き上げる方法を説明します。前回までと合わせて実践してくださいね。



以前から英単語の覚え方は説明済みだと思います。でも、大学受験では覚えることがたくさんあります。




化学、生物、日本史、世界史、政治経済、地理、とにかく覚えることがたくさんあります。



あなたは覚えることが得意ですか?私はとても苦手でした。



1度覚えたつもりでも、しばらくするとすぐに忘れる。。。「せっかく覚えたのに!!またやり直しか!!」こんな経験しょっちゅうです。




でも、この方法を実践すると、記憶したことが短期記憶から長期記憶に移り変わります。



例えば、家の電話番号今言えますか?もちろん言えますよね?これは長期記憶として電話番号が刻まれているからです。



でも、勉強したことはなかなか定着しない、すぐに忘れるということがあると思います。時間のない受験生にとって、これは致命的です。



受験において暗記事項は、基礎的な部分が多いです。つまり、覚えるべきことを覚えないとスタート地点にすら立てないのです。


それでは点数は伸びません。基礎があっての応用です。


無駄な時間をなくすためにも、暗記は効率的に行わなければなりません。



でも、そんなあなたでも大丈夫。あることを意識するだけで「誰でも」「簡単に」「確実に」覚えられるようになります。



無機化学で出てくる物質名、歴史上の人物、数学の公式、英語の文法、なんでも大丈夫です。



その方法を今から解説します。















その、ありえないほど効率的に暗記ができる究極の方法とは、復習をこまめにする、たったそれだけのことです。















まあ、確かによく言う話ではあるけど・・・そう思った人もいるかもしれません。でもこの方法、本当に大切なのです。




これを意識するとしないとでは、暗記の効率が3倍以上変わると言っても過言ではないです。






エビングハウスの忘却曲線をご存知ですか?



人は自分の身にあったことを20分後には42%忘却し、1時間後には56%を忘却し、1日後には74%、1週間後には77%を忘れるといった理論です。



どんなに頭の良い人でもその日の夜にはほとんど忘れてしまうのです。そうならないためにこまめに復習をすることはとても大切です。そしてその具体的な方法は、



① 10分後に復習をする
② 寝る前に復習をする
③ 朝おきてから復習をする
④ 1週間後に復習をする


これらのことを心がけて勉強をすることです。



この中で一番難しいのは④だと思います。僕の場合、カレンダー上に書き込んでいました。



例えば8月1日英語の「分詞構文」を学んだ場合、8月8日の日付の欄に「分詞構文」といった感じに書き込むのです。



そうすれば、その日に何の見直しをすべきかがわかりますからね!



この4つのステップも科学に基づいたものです。つまり、最も効率のよいやり方となります。だから、この方法を信じて実践していただきたいです。




今回は以上となります。


どらごん