夕べは久しぶりにストーリー性のある夢をみました。


雪山の山小屋でなぜか仕事関係の人と打合せをして

いました。


自分は早く家に帰りたいので、「そろそろ吹雪になるから

場所を変えましょうよ」と言ったところ、その人は「ダメだ!

おまえは空が飛べるからそんな事言って逃げる気だろう」

と言って頑としてその山小屋を出ようとしません。


困った自分は、「○○さんのパソコンはそろそろ冷やさな

いとかなりヤバイですよ」と訳のわからない事を言うと、

なぜか○○さんも「あっそうだヤベーな!」と言ってきまし

た。


ここぞとばかりに「じゃあ自分が屋根の上に置いてきます

よと言い、外に出てふわりと飛んで○○さんのパソコンを

屋根の上に置くと、そのまま外で見ている○○さんに向か

って「救助隊を呼んできま~す!」と言ってそのまま飛ん

で逃げてしまいました・・・・・


飛んでて寒くなって目が覚めたら、毛布がどっかいってて

掛け布団にくるまってました。


○○さんは別に嫌な人ではないのに、なぜあんな夢をみた

のか不思議な気分で朝風呂に浸かりながら、自分の薄情さ

につい笑ってしまいました・・・・・