|プロ野球|運命のドラフト会議 -4ページ目

|プロ野球|運命のドラフト会議

高校生から社会人までドラフト候補選手を紹介するほか、球団別の指名予想などを掲載。アマチュア野球の情報も収録する。

阪神・牧田俊洋球団社長(55)は17日、甲子園球場内の球団事務所で、来年のドラフト戦略を明かした。今年は投手中心だったが、来年は野手も重点補強する方針。その一番手として、愛工大名電高の堂上直倫内野手(17)が有力候補に上がっていることを示唆した。 (続きを読む)


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◆成田 恭佑(なりた・きょうすけ)1988(昭和63)年6月12日、神奈川県川崎市生まれ。南生田小4年から野球を始め外野手。小6から『緑東シニア』に所属し、強打の3番打者として活躍。南生田中を経て、東北では1年春から左翼手のレギュラー。夏の甲子園にも出場した。家族は両親、弟。1メートル69、75キロ。左投げ左打ち。 (SANSPO.COM)


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◆田中 大二郎(たなか・だいじろう)昭和63年4月29日、神奈川・小田原市生まれ。16歳。中学時代は明徳義塾中学校で全国制覇を経験。1年生の秋から4番を打ち公式戦打率.321。本塁打は練習試合を合わせて高校13本目。家族は両親と兄、妹。1メートル78、78キロ。左投げ左打ち。


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◆堂上 直倫(どのうえ・なおみち)昭和63年9月23日、愛知・春日井市生まれ、小1から「名古屋北リトル」で野球を始め投手、遊撃手。同市立知多中時代は「名古屋北シニア」で遊撃手。父・照さんは元中日投手で現中日合宿所「昇竜館」館長。兄・剛裕も現中日外野手。1メートル81、78キロ。右投げ右打ち。 (SANSPO.COM)


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◆田中 将大(たなか・まさひろ)1988年11月1日、兵庫・伊丹市生まれ。昆陽里(こやのさと)小学1年から野球を始め、松崎中では「宝塚ボーイズ」に在籍。駒大苫小牧では2年春夏と甲子園に出場し、夏は優勝。さらに国体、明治神宮大会と制覇した。家族は両親と弟。185センチ、81キロ、右投右打。 (スポーツ報知)


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