阪神・牧田俊洋球団社長(55)は17日、甲子園球場内の球団事務所で、来年のドラフト戦略を明かした。今年は投手中心だったが、来年は野手も重点補強する方針。その一番手として、愛工大名電高の堂上直倫内野手(17)が有力候補に上がっていることを示唆した。 (続きを読む)
阪神・牧田俊洋球団社長(55)は17日、甲子園球場内の球団事務所で、来年のドラフト戦略を明かした。今年は投手中心だったが、来年は野手も重点補強する方針。その一番手として、愛工大名電高の堂上直倫内野手(17)が有力候補に上がっていることを示唆した。 (続きを読む)