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竹田竜太鍼灸整骨院 

院長の竹田竜太(たけだりょうた)です。

 

 

先日、患者様に大相撲にご招待頂き

両国の国技館へ行ってまいりました。

ご招待いただいたのは、升席という4人分のザブトンが引かれた正方形のスペースです。

ここは飲食自由で携帯電話の使用も可能です。
前から3列目くらいだったのかな。

僕も冷酒を頂きながら楽しませて頂きました。



相撲自体には本当に疎いのですが、相当に楽しめました。

実際に見せて頂いて相撲がスポーツでないことがハッキリわかりました。
独特の空気で完全に非日常な空間。

また「立ち合い」が独特です。
立ち合いとは取り組みの始まりの事ですが、
双方の力士の呼吸があった瞬間に行われます。
「呼吸があった瞬間に」いわゆる試合が始まるわけです。
「よーい…どん!」でも
「さんにーいちぜろ!」でもありません。
こうして始まる試合(ではないですけど)は他にないと思います。

また力士の身体の大きい事!!
関脇の逸ノ城が215kgで最重量だそうです。
215キロって…
そりゃ力士の方々は怪我も絶えないわけです。
殆どの方がテーピングをかなり使ってらっしゃいました。

でも中には「力士として美しくないから」と
テーピングをしない方もいらっしゃるそうです。
これも他のスポーツと少し違う所ですよね。

ちなみに貴乃花親方が審判部に所属になったので
土俵脇に長くいらっしゃいました。
物言いが2回ありそのたびに
土俵上に審判が集まるのですが、
貴乃花親方が上がるたびにお客さんは盛り上がっていました。

勝ち負けだけがお相撲ではなく、
良い取り組みがあればお客さんは拍手や声援を送ります。

お客さんそれぞれがそれぞれの楽しみ方。
また行きたいなぁと思う竹田なのでした。

ボクは15年くらい前にボクシングをしていた時がありました。
その時にジムの会長から
「行ってきな」とチケットを手渡されました。
それがボクシング世界戦で国技館の試合でした。

久しぶりの国技館、大変楽しませていただきありがとうございました。

 

 

 

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