こんにちは。どらこいです。
私は2021年2月19日(金)、新型コロナウイルスの陽性が確認されたため入院し、2021年3月3日(水)の16時ごろ退院しました。
この病院では、入院中は感染予防のためドクターとの問診はナースコールを通じてのみの会話 でした。退院日に初めて対面での問診をしたのですが、そのドクターとの最初で最後の問診をした時に録音した内容を、ほぼ原文のまま書き記したいと思います。あくまで自分へのメモ用に記録したものなので、大して面白いことは書いてません。興味のある方だけご覧下さい。
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医師「もともと他科で受診があった日に、予定の日に(発熱外来を)受診、まあ元々2月8日くらいから微熱があったと言うことだったんですけど、前日の18日にかなり高い、38.4度の熱があったということで、金曜日の日に」
どら「そうですね、発熱してますという話を(病院入口の検温スタッフに)伝えて」
医師「それで、まあそこで抗原検査というところをやらせて頂いて、陽性になって、でまあ入院。で、まあその時点ではちょっと入院の適用はないんですけど、まあ一応そのベッドの都合(空きがある)とか、あとその後に色々検査させて頂いたらまあ一応その、今言われている神奈川県とかが推奨しているスコアリングでも入院の適用に入っていたので」
どら「やっぱり(笑)」
医師「一応まあ入院しましょうという形にさせて頂きました」
どら「あー、そうだったんですね。じゃあまあ(入院を望んだ)選択は間違ってなかったということですね。」
医師「あ、はい。まあ最初の時点、ただその抗原検査陽性だけでは入院しなくてもいいかなとも思ってたんですけど、でまあお母様の件もありましたし、どうしようかなというところだったんですけどまあ、その画像とかを見させて頂いて、まあ今からちょっと画像をお見せしようかなと思うんですけど」
どら「はい」
医師「こういうとこで、まあ一応適用には入っていきます」
どら「はい」
医師「じゃあまず(CTスキャンの)画像から行きますね。こちらが入院の時。2月19日」
どら「ちょっとこれ写真撮って良いですか?」
医師「あ、大丈夫です。あ、撮りやすいのにしますね……。大丈夫か?こちらでよろしいですか?ちょっと待って下さいね」
どら「一応記録として撮っておきたいので(ブログに載せられるし) 」
医師「一応これCTといって、人間の身体を輪切りにしてってどんどんスキャンしていっているものなので、まあその、この黒い、今黒くなっているところが肺なんですけど、こういう、今、白いほわっほわっと出ている、これが異常の影、これが肺炎の影です。」
どら「はあああああぁ。」
どら「転移、転移って言うかすごい何カ所か結構ありますね」
医師「あ、これは結構コロナに特徴的で、あの、特徴的な所見でした。こういうところとかこういうところとか全部そうです。」(上記写真赤い○ のところ)
どら「ふむふむふむふむ」
医師「こことかですね」
どら「すごいなあ、ちょっと……。ひどい、の理由が分かりました」
医師「そうですね、で、ちょっとまあこのような方は結構悪くなるパターンが多いので、ちょっと、ぜひ入院をお勧めして点滴の治療とかをやっていきましょうという形にさせて頂きました」
どら「呼吸器つけるくらいまずかった?人工呼吸器とかあるじゃないですか」
医師「あ、それはまた、こういう画像からそういう方に進んで行ったらそうなる方もいらっしゃいますし、まあ今回どらこいさんのように、まあ持ちこたえたっていうか、パターン」
どら「(笑)なるほど」
医師「発症、そうですねー、で、その、まあどっちに転ぶか分からないけど、まあ肺炎としてはまあまあの状態でした。最初の時点ではですね。で、ちょっと我々も少しちょっと気をつけないとなというところで入院をお願いして点滴の治療と飲み薬の抗菌薬等を使ったりして」
どら「酸素(飽和度)も24時間測って」
医師「あ、そうですね。で幸いですね、これからこの、その後はあんまりその、悪く(ならなかった)、まあ、しっかり早めに体調の変化に気付いて頂いて受診されたというのもあるんですけど、その、幸いお薬も早く始められて、悪くなることはなく経過して、で、酸素(飽和度)の値もしっかりモニタリングしてたんですけど、特にその低くなることもなく、酸素(吸入)が必要にもならずに、終了しました。で、一応今日(3月3日)撮ったのがこちらなんですけど。
どら「これだとやっぱり影って言うかないですね。」
医師「影がなくてですね。まあ、結構炎症が酷くなってしまった場合、まあどらこいさんは違うんですけどもし酷くなってしまった場合だとちょっとあの、退院の時も影が残ってたりもするんですけど、どらこいさんの場合は特にあまり、まあちょっとなんか、淡く残ってるかなーというくらいなんですけどそんなに気にはならない程度かなという風に思います」
どら「確かにもう咳とかほぼ無いので」
医師「ではまあこちらと比較して頂ければ一応分かりやすいかなと、同じ今スライスでずっと並べて動かしてます。」
どら「じゃあ撮って良いですか?酷かったところ」
医師「えっとじゃあ、このあたりとかどうですか?このあたりとか」
どら「この丸いところですよね?」
Before(2021年2月19日撮影)
After(2021年3月3日撮影)
どら「でもだいぶ改善されてる」
医師「ここの、白いところとかは血管とか気管支とかを現していて正常、正常というか一般の人でも見られる。こういうところがですね。でまあ画像に関しては改善しているかなというところです」
医師「で、あと採血データなんですけど。採血データ、じゃあ印刷してお渡ししましょうか?」
どら「あ、ありがとうございます。ちょっと気になっていたので。あと肝臓?の値が高い。ALTだっけ?」
医師「ASTとALT」
どら「あとγ-GTP(ガンマジーティーピー)。私標準値ネットで調べたんですけど、結構高い」
医師「そうですね、はい」
どら「ですよね。あれー?って思って。他は特に(ないですか?)少なくともコロナに関するやつでは」
医師「…少々お待ち下さい(作業中)」
どら「あ、すみません」
医師「…これが入院して頂いたときの2月19日の分です」
医師「こちら印刷して、19日、こちらが入院の時、こちらが2日前に採った3月1日のつい最近のです」
どら「…うーーーん。なるほど」
医師「で、まず入院時のお話をさせて頂くと、まあこちらが今肝臓の値を時系列にした物なんですけど」
どら「あー、はい。(過去に)他科とかで受診したときのですね」
医師「あ、そうですね、その時も心配してっていうかお薬増やしたり変えたりすると肝臓とか腎臓の値が変わったりすると言うことで採血したと思うんですけど」
どら「んー、確かに上がってますね」
医師「一応この、いらっしゃったときが、19日。炎症の反応ってCRPって言うのが炎症の反応なんですけど、これが3程度で少し、まあやや高いかな。で、まあ白血球というのも上がったりするんですけど、それは正常範囲でした。炎症で上がったりするんですけど。で、このフェリチンって言うのもウイルスの感染とかで、コロナってウイルス感染症だと思うんですけど、その、で、その炎症によって上がっているというような判断です。で、まあ、この、ここら辺はコロナとして問題は無いかなというところ。まあ尿酸値は少し高いというのもありますけど。」
どら「はい」
医師「で、ただちょっとこのAST ALT LDE、肝逸脱酵素という肝臓が、まあ、の細胞が壊れたり、まあ他の細胞でもそうなんですけど、その細胞が壊れたり、特に肝臓ですね。が壊れたときにちょっと上がる酵素が上がってました。通常我々こういった上昇しているのを見ると、まあまずは、何も無い方であればまずはお薬とかサプリ とか、そういったの(が原因)かなー、という風に(診断する)。もしくはアルコールとかですね。で上がる方もいらっしゃるんですけど、まあちょっとその可能性も勿論ありますけど、そもそもコロナの感染症自体で肝酵素が上がるという報告も結構ありまして、それはまあどっちかは分からないところではあります。現段階ではですね」
どら「何だろなあ。(やば、DHCのサプリ飲んでるの伝えてない…。) 」
医師「で、まあ、退院の時に一回また測らせて頂いたんですけど、まあ、上がり調子ってほどではないですけど、まあ下がってきてはいないという感じ、まあ、横ばいくらいのイメージでした。あの、この前測ったやつですね。2日前。まあただこれはまあその、これが更に2倍3倍になっていたらちょっとまた話は違ってたんですけど、横ばいと言うところでですね、まあそれで入院を継続して、その、ずっとモニタリングする必要があるっていうようなものでは無いと思います。一応消化器の先生とも確認させていただいてまあ、もう外来ベースで診れば良い。ただそのまあ放っておく訳にもいかないので、一回その外来に来て頂いて、また採血して、フォローしようかなっていう風に思います」
どら「分かりました。」
医師「で、一応その(どらこいが受診している他科の)〇〇先生にも肝臓の方がちょっと上がってますけどお薬が増量になったのももしかしたら関係あるかもしれませんかね?っていう感じで伺って。まあ時期的にもちょっと前なので」
どら「前の採血がって事ですよね。10月ですからね」
医師「それどうなのかな、というところ。あとまあ、どちらかというと腎臓の方に負担に来る方が多いお薬なので。どちらかと言うとコロナの影響なのかなというようなお話を先生としてありますが一応耳には入れてありますので今後またお薬を調整とかするときに気にかけて頂けるかなと思います」
どら「分かりました。ありがとうございます」
医師「でですね、一応まあ2月8日から微熱があったと言うことだったんですけど、18日の夜が結構熱が上がったというのと、この画像上もですね、翌日に撮った。結構(できたのが)新しい肺炎だなという印象なのでこれ、この」
どら「そうなんですか。」
医師「まあ、あの、2月8日じゃなくて2月18日を発症、コロナの発症の日として考えます。考えました、我々。で、それからまあ発症から10日間したらまあ問題なければ退院もできますし 、人に移す可能性も限りなくゼロですという形なので、今もう退院という形にしてあります。」
どら「分かりました。」
医師「まあ今日で12日目か13日目なんですけど。13日目ですか。と言うところです。で、今後についてなんですけど、まあ一応その、人に移すことは無いとは思うんですけど、まあ退院とか発症から10日間経って以降の1ヶ月間くらいはウイルスが活性化したりっていう報告もありますので、自分の体調には、熱とかですね呼吸が苦しい感じがあるとかそういった症状にはちょっと気をつけて診ていって下さい」
どら「分かりました。自宅待機とかした方が良いですかね?」
医師「いやー、基本的にはそこまでは」
どら「そこまでは大丈夫。ようは再発が、可能性はある?」
医師「まあ、まあでもそんなに、確率としては相当低いと思います。なので普通の生活をして頂いて問題ないとはと思います」
どら「じゃあ、とりあえず普通に買い物行くくらないなら大丈夫ですか?」
医師「(それ)は、構わないです。ただ、まあ、人に移すこともほとんど無いですし、基本的に1回かかったらかからないとは言われている」
どら「免疫つくってことですよね」
医師「免疫と言うか抗体と言う物ができるので基本的にはかからないと思うんですけど、今まだ(新型コロナウイルスについて)分かってないことが多くてですね。変異種とか、話もあって、そういったところでその、今後も手洗いうがいとか」
どら「アルコールとか」
医師「アルコール消毒とかマスクとか、気をつけて頂きたいなと」
どら「分かりました。じゃあ抗体ができているって事は同居、今(感染した)母としてますけど、両方とも抗体ができてるって考えたらとりあえずその、2人でまたなんか濃厚接触して、コロナかかってってことも、基本はない?」
医師「基本まあ、原則、というかその理論上は無いと思います。ただまあその、分からないことも多いのでもう100%ではないのでそこだけは理解して頂きたい」
どら「そうですよね、はい。分かりました」
医師「あとは、それですね、もちろんその1か月は体調に注意して頂いて、もし何か不安なことがちょっとあれば遠慮無く病院に連絡して頂いて構わないので。まあ、いきなり受診すると言うよりは一回相談して頂いてまあどうしましょうかというところ。まあ緊急性があればすぐ来て頂かないといけないですし、明日で良ければ明日で。そういったところは一回相談頂ければなと思います」
どら「ちょっと、なんだっけ。うちの会社が親会社に色々私の情報上げないといけないらしくてそのー、もしかしたら(先生に)お電話行くかもしれません」
医師「あー、それはもう問題ないです。あとは、そうですね次回の外来とかについてですね」
どら「そうですね、はい」
医師「一応今から紙(予約票)が貰えると思うんですけど」
医師「3月22日の16時で内科の」
どら「これもう一回CT撮るんですか?」
医師「とあと採血も行います」
ナース「すみませんまとめたやつ(予約票)こちら見て頂ければ大丈夫かと思います」
どら「あー、ありがとうございます。」
医師「ここで採血と、CTと。で一応○○先生っていう呼吸器内科の先生にまた外来を引き継いで頂いてと言う形になりますので。で、情報はしっかり共有されていますので。
どら「分かりました。」
医師「で、そうですね。少なくともこのタイミングでは肝臓の値をもう一回診てみますので、ここでもしまあここの動きによって、まあこの時異常でも結構下がり調子だったらもう、一回そこで終わりしましょうってなるかもしれませんし、やっぱりずっとこう(数値が横ばいに)来ているようであればやっぱりさすがにちょっと心配なのでまた色々詳しい検査という風になるかもしれません。そこはちょっと出たとこ勝負というか、ここは一旦はこちらでフォローさせて頂くという形になります」
どら「はい」
医師「そうですね、まあ大体説明としてはこのような形になりますね」
どら「そうですね、じゃあとりあえず22日の状態が良くなってるかどうか、ですかね」
医師「はい」
どら「今こっち(肺)の方は全然正常ってことなんですか?」
医師「肺ですか?」
どら「はい」
医師「まあまだちょっとですね、残ってるかなーという感じなんですけど、いわゆるその、重症になった肺炎のあとの像というような感じではないので。まあ呼吸の機能もあんまり落ちてきてないのかな、というような印象は受けました。」
どら「今朝も熱測ったら37度超えてたんで、私平熱大体36.3度くらいなんで、ちょっとそこだけ気になってたんですけど。熱はあまり考えなくて大丈夫ですか?」
医師「まあ37.5度以上あったらちょっとまた相談して欲しいかなと言うところですかね」
どら「おっと。おっと。ちょっと待って下さい、確か昨日か一昨日(測ったら)37.5度をマークしてた気がするんですけど。……、まあいいか、なんか、またその時はこの(検査の)日を待たずに、伺います。」
医師「…というところですかね。その他何か今聞いておきたいことはありますか?」
どら「んー、とりあえず大丈夫だと思うんですけど。…あったかな?……、大丈夫だと思います。はい」
医師「もし何か不明な点とか、不安な事があったら遠慮無く病院にご連絡頂ければと思います」
どら「はい。承知しました」
医師「ではお大事になさって下さい」
どら「はい、ありがとうございます。…、あ、お薬って結局(処方されるんですか)?」
医師「薬は、内科の方では、あのー、一応他科の方での薬はもう(未使用分が)あると言うことで。なので内科では特に今現在は問題ないかなと思います。」
どら「あー、そうですか。わかりました」
医師「抗生物質ももう終わって良いかなというところで。プラスでこのお薬だけ内科から飲んで頂いたと思うんですけど。で、咳止めはもうあまり(効かなかった)ということだったんで」
どら「たぶん私耐性できちゃってるんですよ、あの、ブロン液って分かります?あの、シロップのやつ。あれ結構18か19歳ぐらいからずっと飲んじゃってて。最初は効くんですけど20代後半くらいから全然効かなくなって(笑)たぶんそれで耐性できちゃってるのかなって思ってます。」
医師「…まあそういった形になりますので。すみません。よろしくお願いします。」
どら「分かりました」
医師「お大事になさって下さい。」
どら「はい、ありがとうございます。」
医師「長い間電話(ナースコール)で失礼しました」
(感染症対策のため、この日まで医師の問診はナースコール越しだった)
どら「いやもうしょうがないですよ。できればビデオチャットでやって欲しかった(笑)LINEとか」
医師「なかなかその、情報(保証)にうるさくてですね」
どら「あー、そうなんですね」
医師「情報保証関係が厳しい病院なので、Zoomとかもなかなか」
どら「Zoomやりたいですよねぇ。」
Zoom
医師「他の病院とかはね、結構そういうなとこ多いんですけど」
どら「情報漏洩防止のせいかぁ」
医師「なかなかその、今もう、一般的、普通にもうZoom会議じゃないですか。そのZoomを入れるにも、もうなんか、監査、監査というか監視とか必要とかそういうのでなかなかまだ簡単には入れられない」
どら「くそーー。めんどくさーーい。この病院ちょっとそういうところが遅れてるんだよな。なんかお薬手帳も最近作りましたよね?」
医師「あっ、本当ですか?(笑)」
どら「なんか、あれ?(薬局窓口でつい最近)『お薬手帳持ってらっしゃいますか?』って言われたので『えっ?ちょっと待って下さい』って思ったのが大体、先月(2月)か1月かにようやくなんか導入されて。」
医師「ああ。」
どら「いや私もう(スマホの)アプリで持ってるんで。お薬手帳。QRコードかざすとお薬手帳バンって登録されるんですよ」
お薬手帳
お薬手帳アプリについてはこちらの記事をご参照下さい
医師「あ、そんなのがあるんですね」
どら「ありますよ、見ます? ……ごめんなさい雑談なんですけど。」
医師「いえ、とんでもないです」
どら「お薬手帳、こう、こういうのがあって、 ……ここの病院は(お薬手帳アプリに)対応してないのでこうやって(お薬の説明書の)写真貼るんですけど」
医師「写真貼るしかないんですね。普通、他の病院だったらなんか処方箋とか載るんですか?」
どら「あ、そうですね。こうやって。」
医師「ああー。これすごいですね」
どら「で、効能とか全部載るんで。めちゃくちゃ便利なんですよ、あと調剤の予約もできるんで」
医師「ああー。」
どら「処方箋写メ撮って。」
医師「便利ですね」
どら「もーう、便利な世の中なのに(笑)」
医師「すみません(笑)」
どら「いや、先生が謝ることじゃないです(笑)」
医師「申し訳ありません。色々ご不便をお掛けしたと思うんですけど、まあちょっと家でゆっくりされて下さい」
どら「いえいえいえ、あの、もう本当に看護師さんの皆さんに本当に良くして頂いたので」
医師「あ、伝えておきます」
どら「楽しかった、って言うとちょっとおかしいけど(笑) 本当に退屈はしませんでした。 ……そんな感じですかね。」
医師「また、なにかありましたら」
どら「はい、よろしくお願いします」
医師「お大事になさって下さい」
どら「はい、ありがとうございます」
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と言う感じの問診でした。レコーダーに記録されたタイムは19:22。治療状況と今後の事が色々分かってよかったです。そしてしっかりお薬手帳アプリのレクチャーする平常運転のどらこいさんでした。
とりあえず1ヶ月はしっかり熱測れ、3月22日に採血あるから飯食うな、ってところですかね。
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と言う事で今回は以上になります。
それではみなさんもお気をつけて〜👋