シュウさんからコメント頂きました…
コメントの中に…Stanley Jordan氏の事が書かれていた!
小生がStanley Jordan氏と出会ったのは…
デビューのとき…たまたま知人がLIVEのチケットをくれた!
13歳の時からタッピングのオリジナルスタイルを構築し始め…
ギターのチューニングもスタンダードなチューニングではなく…
彼の考案したチューニングだったと記憶している。
スタンダードなJAZZですが…「Autumn leaves」
現在は、本業の合間に音楽セラピーを
世界各国で行っているみたいです。
そんな彼との出会いの一枚がこちら

その彼のオフィシャルWEBがこちら
Stanley Jordan Offical Web Site