今日、ブログのタイトルを決めた(いまさらか~い)
お悩み上手なあなた、ようこそ!
「プロのお悩み上手」な私のブログへ!(ひゃっひゃっひゃっひゃ)
タイトルの内容をちゃんと書きます
私が結婚したのは約16年前、その頃のできごと
私は「超!モラハラ夫」で、何かにつけてキレまくり
キレては妻を罵倒し、高価な椅子を妻のタンスに投げつけて破壊
落ち着いたら「さっきは本当にごめん・・・」とあやまり、タンスの傷の修復作業
これはさすがに自分でもおかしいと思い、精神科を受診することに
(愛着なんとか?パーソナリティなんとか?)
医者はまず、精神鑑定?を受けるようにとのこと
過去にも心療内科などに何回か受信しているが、臨床心理士といえばいつも若い(可愛い女の子)
女性が動物の絵を見せたりして、「これは何にみえますか?」
「・・・キリンです」みたいなやりとりを5~10分程度のイメージ
後日、精神分析のために病院へ行くと・・・
白衣を着た、若作り?したゴリゴリのオッサン登場!!
2時間ほどかけて、ガッツリ、ゴリゴリに掘られました(心の中を)
いざ、結果がでているという日に受信すると、先生は「躁鬱病やね。発達障害のグレーゾーンかな」と言い、結果の資料と処方箋をもらって帰路に
(その時は私も知識がなく、薬の副作用でその後何年も地獄を味わうとは知らず・・・)
家で資料を見てみると、B5サイズの用紙4枚に結果がびっしりと
精神分析については、黒い蝶々みたいな模様を見せられて「何に見えますか?」と言われて、
それに応えて(5~10分ほど)
それだけでB5、2枚にびっしりと分析結果が・・・
(いままでどの様に成長してきたか、主体性のなさ、などなど)
しかも、実際に現実そのまま・・・
ロールシャッハ・テスト、と言うらしいが、恐るべし威力
残りは発達に関しての問答だったようで
B5用紙2枚に、論文口調の難しい表現も含めた内容で
かくかくしかじか のことから、能力に偏りがみられ・・・・
・・・・・
・・・・・
何とか読み進め、とうとう最後の1行に・・・
そこに書かれていたのは
・・・・・により、性格的特徴だと読み取ることが出来る。
性格か~~~~~い!!!
つづく