お悩み上手なあなたへ(すいません)

お悩み上手なあなたへ(すいません)

メルマガの練習用 2026年9月17日~

今日、ブログのタイトルを決めた(いまさらか~い)

 

お悩み上手なあなた、ようこそ!

 

「プロのお悩み上手」な私のブログへ!(ひゃっひゃっひゃっひゃ)

 

 

 

タイトルの内容をちゃんと書きます

 

私が結婚したのは約16年前、その頃のできごと

 

 

 

私は「超!モラハラ夫」で、何かにつけてキレまくり

 

キレては妻を罵倒し、高価な椅子を妻のタンスに投げつけて破壊

 

 

落ち着いたら「さっきは本当にごめん・・・」とあやまり、タンスの傷の修復作業

 

 

これはさすがに自分でもおかしいと思い、精神科を受診することに

 

(愛着なんとか?パーソナリティなんとか?)

 

 

医者はまず、精神鑑定?を受けるようにとのこと

 

 

過去にも心療内科などに何回か受信しているが、臨床心理士といえばいつも若い(可愛い女の子)

女性が動物の絵を見せたりして、「これは何にみえますか?」

 

「・・・キリンです」みたいなやりとりを5~10分程度のイメージ

 

 

 

後日、精神分析のために病院へ行くと・・・

 

 

 

白衣を着た、若作り?したゴリゴリのオッサン登場!!

 

2時間ほどかけて、ガッツリ、ゴリゴリに掘られました(心の中を)

 

 

 

いざ、結果がでているという日に受信すると、先生は「躁鬱病やね。発達障害のグレーゾーンかな」と言い、結果の資料と処方箋をもらって帰路に

 

(その時は私も知識がなく、薬の副作用でその後何年も地獄を味わうとは知らず・・・)

 

 

家で資料を見てみると、B5サイズの用紙4枚に結果がびっしりと

 

 

精神分析については、黒い蝶々みたいな模様を見せられて「何に見えますか?」と言われて、

それに応えて(5~10分ほど)

 

それだけでB5、2枚にびっしりと分析結果が・・・

(いままでどの様に成長してきたか、主体性のなさ、などなど)

 

 

しかも、実際に現実そのまま・・・

 

ロールシャッハ・テスト、と言うらしいが、恐るべし威力

 

 

 

残りは発達に関しての問答だったようで

 

B5用紙2枚に、論文口調の難しい表現も含めた内容で

 

かくかくしかじか のことから、能力に偏りがみられ・・・・

 

・・・・・

 

・・・・・

 

何とか読み進め、とうとう最後の1行に・・・

 

そこに書かれていたのは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・・・により、性格的特徴だと読み取ることが出来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

性格か~~~~~い!!!

 

つづく