何かにチャレンジしていると、たまに理不尽な悪口などで攻撃してくる人がいます
私も経験がありますが、悪口のようなことを言われ
「確かにそうかもなぁ」「自分が悪かったのかな」などと
1日中頭の中がそのことでいっぱいだったこともありました
ですが、そういう人が現れた時に落ち込んでても意味がないですし
「やった!」と喜ぶことにしましょう
なぜ喜べるのかというと、悪口を言われたということは
自分のレベルが上がった、ということだからです。
悪口を言う人は自己評価が低く、成功している人や充実してそうな人など、
自分よりも高い位置にいる人に対して悪口を言うことで相手を引き下げ
自分が優位に立とうという心理状態にあります。
つまり、悪口を言う人から見てレベルが高く、成功していると判断されたということで
攻撃してくる人の目につくほどう羨ましがられているということです
なので、もしあなた悪口を言われたなら、攻撃されるほどに自分が成長していて、高いステージへと進んでいるという証拠でもあります
ですので悪口で傷つく必要は全くなく、同レベルになってしまうので言い返す必要もありません
ただ聞き流し、悪口を言う人が現れるほど高いレベルへと成長しているということを喜びましょう
無理に攻撃される必要はないですが、もし、敵が現れたら
あなたは、敵が現れるほどすごいことをしているということでもありますし
落ち込んでくよくよするよりは、考え方を変えて喜んでしまった方が何倍も有意義なことだと思います
そもそも、批判的な人のために自分の時間を使うのはもったいないですよね
もっと高いステージにいる理想のあなたは悪口くらいで傷つかないはずです!
ぜひこの考え方を活用してみてくださいね![]()
