朝イチで佐久バルーンフェスティバル2026の最終日に行って来ました。



初日の競技飛行以降、上がらなかったのですが最終日の本日は好天に恵まれてバルーン日和。









娘&犬が一緒に行ったのですが娘の準備が間に合わず会場に着く寸前でフライトして行ってしまいました。


それでも結構近かったので一斉に上がる景色は壮観です。








いつもはバルーンのバーナーが入る前に会場に着いているせいかバーナーの音で犬がビビッてしまいなかなか進まない。


途中、抱いていかなければならないほど拒否シバでした。








今日の会場では佐久鯉祭りも共同開催されるみたいで準備が進んでいました。


朝早くから混雑していてお目当てのケバブを買うのにも行列です。

ま〜、それもイベントの一部ですかね。




ら先週の火曜日に入院して水曜日に手術して土曜日に退院のスケジュールでした。


5年程前から左肩が上がらなくなって色々なお医者に通いましたがなかぬか良くならず、だましだましでやってきましたが昨年7月にソフトボール中にやらかして激痛が走ってから肩の専門医の診察を受けてようやく手術になりました。




診断は左肩腱板不全断裂、左肩関節唇損傷、左上腕二頭筋腱鞘炎と言うコトで先生からしっかり説明を受けての手術ですがホントの所は微妙に分かっていない。


ま〜、完全に理解出来たらお医者さんですよね。




手術自体は私は全身麻酔で寝てしまっているので、歩いて手術室に入って気が付いたら病室のベッドで目覚めていたので頑張ってもらったのは先生ですね。


部屋は個室だったのでかなり快適、トイレとシャワーも付いているのでビジネスホテルかと思うくらいです。




ただ全身麻酔の影響か頭痛がなかなか治まらず、肩も夜になると痛みが出て冷やしても治まらず悩みました。

これから約1ヶ月の装具生活、3ヶ月で手元の作業が出来て半年で日常生活、スポーツ復帰までに1年の予定と長丁場になりますが再手術にならないようち気を付けながらやっていきます。




なので今シーズンはソフトボールはお休みして静養します。





昨日ですが新日本プロレスRoad to SAKURA GENESIS 2026佐久大会に長野県立武道館まで行って来ました。







冷たい雨が降る中、熱い戦いが繰り広げられました。







タイガーマスク選手もマイクパフォーマンスで長野に縁があると言って、この日が最後の長野での試合だったみたいです。







レジェンド選手達も元気ハツラツ、こういう選手達の試合はテレビではなかなか観られないですからね。







ウルフアロン選手も少しだけですが身体が締まってきましたね。






私の今イチオシのヤングライオン永井選手、今回は実力の差を見せつけられっぱなしでしたがまだまだ成長途中なので頑張ってもらいたいです。








来週にチョット大変なイベントが控えているので試合を観て心に闘魂注入、気合いを入れ直していきます。







野尻湖にワカサギ釣りに行って来ました。



船宿はいつものスピンネーカーさん、今日は霧がかっていて少し幻想的な雰囲気です。







雪解けもかなり進んでいるみたいですが湖はだいぶ減水している様子、毎年この時期は減水気味なんですけど。






仕掛けは時短ワカサギと速攻金バリの短めハリスのコンビ、オモリは5gでスタートしましたが仕掛けの落ちが悪くて直ぐに7gに変更しましたがお昼くらいから風が強くなりオマツリが
多くなりこれ以上軽くは出来ませんでした。


今日の釣りも1匹ずつ丁寧に拾い釣り、連掛けも2回だけでした、小さなアタリをしっかり捕らえていかないといけない難しい釣りでした。






カウンターの数字は80匹で実数は87匹だったので段々と誤差は少なくなって来ています。


お昼を食べた後の眠気に勝てずにウトウトしたりオマツリのトラブルが無かったら1束が見えたのかな〜。






この先の休みは他の予定が立て込んでいて時間が作れそうにないので今シーズンのワカサギ釣行は終了になりそうです。


残念ながら今期はあまり良い釣果に恵まれなかったのですがまだまだウデが足りないと言うコトですね、来期は良い結果になるように準備しないとね。





野尻湖にワカサギ釣りに行って来ました。



豊田飯山インターを過ぎたくらいから雪が舞って来て野尻湖は薄っすらと雪景色、春はまだまだみたいです。







船宿はいつもの「スピンネーカー」さん。



日曜日に満席じゃないのは釣果が上がっていないのと関係があるのかな〜。







仕掛けは船長さんのアドバイスで短めのハリスで個人的に釣れている気がする金バリを選択、オモリは5gから始めてみます。


35mを超える水深と激しい風と湖流でオモリは6g→8g→10gと重くなっていきましたがオマツリの連発、船中でもそこら中でオマツリ騒ぎでした。






そんな状況でもしっかり底を取ってラインを張らないとアタリが小さいのでなかなか魚が掛けられない、その上掛かりが浅いのか途中でバレてしまう事が頻発してなかなか難しい釣りになりました。


ランチはカップラーメンと菓子パンですが環境のせいか何故か美味しく感じます。






今日は連掛けも無く1匹づつ丁寧に釣らなくてはならなくバラシ軽減のために巻上げ速度も抑え目にしていたので手返しにも時間がかかって釣果が伸びませんでした。




ただ、こんなテクニカルな釣りはキライじゃないのでなかなか楽しめました。


ま〜、もう少し数は欲しかったけど。