※ SCIT(サイト)とは・・・

サイトはあらゆる意識の根本を直接変換できるテクニックを用い、それにより問題の本そのものを無害化しようとする方法で、この様な事は今迄に例がなく、それは「気」との法則を解明できればこそ為し得、初めて実際に応用できるようにマニュアル化されたのです(本部HPより)。



こんにちは、日本サイト学会関東支部 代表の朝倉穂高です。



日本サイト学会関東支部代表として、まずは2012年の1年間(出来る限り続けていくつもりです)『無料』で世界一斉SCIT(サイト)遠隔ヒーリングを実施させていただきます。


この世界一斉SCIT遠隔ヒーリングの趣旨は、東日本大震災をはじめ様々な被害によって、こころのトラウマを抱えていらっしゃる方の問題を少しでも解放させて頂く為です。そして、世界中の一人ひとりが穏やかな優しい気持ちで幸せに包まれて、自分自身に嘘をつくことなく、あなたのありのままの姿で、人生の真の目的を目指していただくことです。



>>>詳細はこちらのページをお読みください




【 ヒーラーの皆様へご協力のお願い 】


ヒーリングのジャンルを問わず、ご協力いただける方がおりましたら、是非ともお力をお貸しください。


垣根を越え、愛のエネルギーで世界を癒しましょう!!


ブログ等でも【ご協力者】として紹介させていただきますので、


ブログやHPをお持ちでしたらあわせてお知らせください。


相互リンクさせていただきます。


アメンバーの方はブログからメッセージをください。


その他の方は、こちらからメッセージをお願いします。


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ブログ等・相互リンク ご協力者の紹介リスト

(以下:敬称省略、ご了承ください)


◆ 門田 安弘

エスクローバー カイロプラクティック オフィス院長


相互リンク先 門田安弘オフィシャルサイト


門田先生は、大学時代の先輩で、以前にハーモニーカイロプラクティックオフィスでも働いてくれました。

現在は、埼玉県の坂戸市で開業されています。学生時代から、テクニシャンで実技指導をよくしていただきました。お近くで、お体にお困りの方がいらしたら是非いかれてみてください。驚くほど、適確な診断と治療に吃驚すると思いますよ。


また、門田先生は、自ら東日本大震災の被災地にも足を運び、被災者の方々のカイロプラクティックケアをボランティアで行っています。世界一斉SCIT(サイト)遠隔ヒーリングが被災者の方たちに、伝わり、少しでも心身のケアにお役立ちできれば幸いに思います。


門田先生、ご紹介ありがとうございました。


こんばんは。


昨日に引き続き、調子こいてブログを更新しちゃいます。


最近発表される多くの研究は、遺伝子工学の発展により様々な病気の【いわゆる原因】が解ってきた。


※ちなみに今日引用する研究は「花粉症の原因」を突き止めたらしい。詳細は最下部へ転載します。


しかし、どの研究をみても結局のところ原因を突き止めたとは言い難い。


現在の段階で、病気の一部の過程が解ったと言った方がいいだろう。


最近の病気の原因の主流はタンパク質だ。


DNAから合成される多種多様なタンパク質の働きが解明されてきた。


だから、この合成されるタンパク質の働きを阻害する仕組みの薬を開発すれば病気は治るという理論。


確かに、こういった研究が進めば進むほど発生しうる病気は阻害できるかもしれない。


でも、これでは病気が治ったとは決して言えない。


何故なら大本である「何らかの原因によって」増えてしまったタンパク質合成を阻害したにすぎないからだ。


では、なぜある種のタンパク質が過剰に合成されたのか?


この何故? を探って行ったら永遠に原因にたどり着けないことは小学生でもわかる。


小数点の無限の近い。


0.0000000000000000000••••••


そこで、SCITでは未だこの宇宙には完璧なものは存在しないことを認めて、不完全である状態で、完全を目指すことをやめたのです。


そして、宇宙の創造主である大自然のエネルギーにすべてを委ねたのです。


そこから生まれてくる結果は少なくとも現状より進化したものである。


そして不完全ながらも今ある幸せに感謝の気持ちが持てれば、これこそ究極の問題解決法なのだ。


この境地を自分自身でコントロールできるようになれば人生楽チンである。



~ 引用ここからは~

花粉症の主要原因を解明 新たな治療薬の開発も

 くしゃみや鼻水などアレルギー性鼻炎の主要な原因が、花粉の刺激を受けて鼻の粘膜から出るタンパク質「インターロイキン33」(IL-33)であることを兵庫医科大や福井大、京都府立医科大などのチームが解明し、4日までに米アレルギー学会誌電子版に発表した。

 研究では、鼻粘膜の上皮細胞から放出されたIL-33が、アレルギー症状を引き起こすヒスタミンを増加させる働きなどがあることを突き止めた。兵庫医科大の善本知広(よしもと・ともひろ)教授は「花粉症の発症メカニズムは不明な点が多いが、今回の研究からIL-33の働きを抑えられる治療薬の開発が期待できる」と説明した。

 善本教授らが作製したブタクサ花粉のアレルギー体質を持つマウスは、5匹の平均で、花粉により10分間にくしゃみを約70回した。一方、同じ体質を持つがIL-33が欠損した5匹では平均約25回に減少した。

 IL-33が欠損したマウスは鼻水を分泌させる細胞の活性化も見られず、アレルギー性鼻炎の発症を抑える結果になったという。

~ 引用ここまで ~


決して研究が無駄だと言っている訳ではないので誤解しないで欲しい。研究者にはただ敬服するばかりである。


iPhoneからの投稿
お久しぶりです。

久々のブログ更新ですガーン

書きたいことは山ほどあるけど、書く時間とタイミングを逃すと書くきが失せる・・・。

あとプライベートでもバタバタしていたので中々書けずにいました。

そうそう、イクメン日記もすっかりサボってしまいましたが、お陰様で先月末、AJは無事元気に1歳を迎えることができましたケーキ


皆様のお陰ですクラッカー


1歳の記念に、スタジオアリスに行ってきましたカメラキラキラキラキラ


とっても可愛い写真が沢山撮れて、デレデレの親バカっぷりを発揮してきましたにひひ


出来上がりは、1週間程かかるそうなので、受け取ったら一部アップしますねニコニコ


さて、今日の記事の本題に戻ります。


なかなか興味深い研究があったので紹介します。


人間の脳の満腹中枢は視覚からもかなり影響を受けていようです。


よく食事は五感でするものといいますが、満腹感にも影響するとは思いませんでした。


日本人は特に器や盛り付け、色彩にもこだわりますからね、余計に視覚的効果は大きいのかもしれませんね。


下記の実験では特殊な映像処理によって食べ物の大きさを変化させ、満腹感に有意に差がみられたというものです。


これを元に日常生活に当てはめてみると確かに、見た目にやられることは多いです。


その代表が「ラーメン二郎!!」


あれは見た目に強烈なインパクトがあります。


見ただけで「ご馳走様でした・・・」と思わず言ってしまいそうになります。


しかし、本当は実際に麺の量が多いかと言われれば、それほど多い訳ではないと思います。


恐らくあれは、この実験が示すように、見た目のインパクトにやられ食べる前から食べた気になるのではないかと想像できます。

photo:01


※写真は用心棒です


他にも、アメリカンサイズにノックアウトされますが、実は慣れてしまえば難なく普通に食べられるようになります。


留学から帰国した直後は、日本のあらゆるものがミニチュアに感じましたが、それも今では普通です。


という訳で、脳は案外騙されやすいので、ダイエット効果を狙う場合は、まず視覚的にノックアウトさせれてから、食べるのがいいかもしれませんね。



~ 以下引用 ~

「ダイエットメガネ」で仮想満腹感

 食べているものを大きく見せかけることで、満腹感を感じさせ、食欲を抑える「メガネ」を、東京大学の広瀬通孝(みちたか)教授らのチームが開発した。

 新しいダイエット方法として注目を集めそうだ。

 開発されたのは、お菓子などを手でつかんで食べる時に、手の大きさはそのままで、食べ物の見た目だけを自在に変化させる映像処理システム。

 ビデオカメラが付いたメガネを着用すると、1・5倍までの拡大と、3分の2までの縮小であれば、食べ物をつかんでいる指と指の開き具合も、不自然にならないように画像処理できる仕組みで、カメラがとらえた映像は、ケーブルでメガネにつなげたパソコンで画像処理する。

 メガネを装着した20-30歳代の男女12人に、クッキーを満腹になるまで食べてもらう実験を実施。クッキーを1・5倍に大きく見せた場合、食べた量はメガネをかけていない時より平均9・3%減少。逆にクッキーの大きさが3分の2(0・67倍)に縮んで見えるようにしたところ、食べた量は平均15%増えたという。

~ 引用ここまで ~

iPhoneからの投稿


下記の引用記事をお読みください。



生肉を食べることによって、母子感染を起こし新生児髄膜炎の恐れがあるそうです。



ちょっと、この記事を読んでいて、現在育児中の私にとっては、とても胸が痛い話だったので・・・。



お母さんのちょっとした注意で、防げることなら知っておかなければならない話です。



下記の記事では、いずれも生レバーを食べて、新生児が髄膜炎に罹り、脳性麻痺障害を起こしてしまったケースです。



きっと、お母さんは、悔やんでも悔やみきれない心のしこりを残してしまったかと思うとこちらまで辛くなります。



SCIT(サイト)療法師としてできることは、私の心の悲しみをクリーニングすることです!!



そして、このような記憶を経つことが後世の徳になると信じます。



きっと、妊娠中は鉄分補給のためにレバーがいいということで食べたのかもしれませんね。



しかし、調理法までは知らなかったというケースもあるかもしれません。



くれぐれも妊婦さんは生ものは食べないようにしてください。


(生肉にかぎらず、魚介類なども避けたほうが無難でしょうね・・・)



追伸、



【生命の医学研究所】ドクターサイトの思考の中身

お陰様でAJは毎日ワンパク坊主です!

一人でよちよち歩きもできるようになりました!



~引用ここから~


http://sp.m3.com/news/detail/149210?from=mailmag

髄膜炎 妊婦さん、生肉要注意 食中毒菌が母子感染、新生児発症の恐れ

髄膜炎:妊婦さん、生肉要注意 食中毒菌が母子感染、新生児発症の恐れ

 食中毒菌「カンピロバクター」による母子感染で、新生児が髄膜炎を発症したとみられる例が報告されている。妊婦が生レバーを食べていたケースが目立つ。肉などを食べる場合、十分な加熱調理が必要だ。【下桐実雅子】

 関東地方に住む女性(29)は妊娠30週(8カ月)ごろ、飲食店で生レバーを食べ、翌日に下痢の症状が出た。その6週間後、不正出血があり、産婦人科医院を受診。胎児の心拍を示すモニターに異常がみられ緊急帝王切開になった。生まれた男児は呼吸状態が悪く、すぐ群馬県渋川市の県立小児医療センターに搬送された。

 検査の結果、男児は髄膜炎と診断され、血液や髄液からは「カンピロバクター・フェタス」が見つかった。複数の抗菌薬の投与で菌は消えたが、脳性まひなどの障害が残った。

 同センター新生児科の丸山憲一部長によると、カンピロバクター・フェタスによる新生児髄膜炎は1962年に海外で報告され、国内でも過去約20年で23例が報告されている。うち12例では母親が妊娠中に生レバーなどの生肉を食べていた。丸山部長は「大人は胃腸炎程度で済んでも、菌が血液に入って胎児に感染すると脳に重い障害を残すことがある」と警告する。

 妊娠中は鉄不足による貧血を起こしやすく、鉄分を多く含むレバーの摂取が勧められる。だが丸山部長は「調理法も含めた栄養指導が重要」とする。

 厚生労働省の統計では、カンピロバクターによる食中毒は、国内の食中毒の中で最も多い。鶏や牛、豚が持つ菌で、生や加熱不足の鶏肉や牛レバーが主な原因食品だ。

 カンピロバクターには多くの種類があり、食中毒の原因のほとんどは「カンピロバクター・ジェジュニ」だ。フェタスによる食中毒報告は少ないが、まれに髄膜炎や敗血症を起こすことがある。

 東京都健康安全研究センターの甲斐明美・微生物部長は「少量でも感染するため制御しにくい菌だが、加熱で死滅する」と強調。予防するには、生肉などの中心部を75度以上で1分間以上加熱(色が変わることが目安)▽2次汚染防止のため、生肉を触った手はよく洗い、まな板や調理器具も洗浄、殺菌――することが必要だ。

 焼き肉チェーン店の集団食中毒事件を受け、厚労省は昨年10月、ユッケなど牛肉を生食で提供する際の新基準を施行した。生の牛レバーも提供を禁止するか専門家部会で検討中だ。

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 ◇髄膜炎

 主に細菌感染によるものと、ウイルスによるものに分けられる。細菌性の髄膜炎は細菌が脳を包む髄膜に入り込んで炎症を起こし、命に関わることもある。子どもに多く年間1000人がかかると推定される。新生児ではB群連鎖球菌や大腸菌が原因となることが多いが、乳幼児ではインフルエンザ菌b型(ヒブ)と肺炎球菌によるものが9割を占める。ヒブと肺炎球菌には予防のワクチンがある。


~引用ここまで~

ギャンブル依存も薬で治す?






依存症には、様々な種類がある。






「酒、タバコ、パチンコ、性」・・・などなど。






ぐは(笑)


(※突然スミマセン)




いま、この記事書いてて猛烈に高校時代のことを思い出し、一人笑いしてしまいますた・・。






スンマセン・・・。






全然、余談なんですけどね。






上記に挙げた・・・酒、タバコ・・・。






これ、高校の学年の生活指導の口癖でして





耳にタコができるほど聞かされたことばなんです。






期末試験が終わって終業式の後の学年総会ってのがありまして


その時、長期休暇の過ごし方諸々の面倒くさい話があったんですよ。






そこで、かならず生活指導の先生が指折りでいってた名言が






「酒・タバコ・万引き・パチンコ・不純異性交遊」






気が緩んでこんなことすんじゃねーよ!!的なことを口癖のように言ってました。






当時、悪だった僕は、心のなかで俺のことかよっていつも思ってました(汗)






あぁ、万引きはしてませんよ。






基本、悪いことは自分ごとなんで。。。






いまだから告白するけど、先生、ごめんね!!







さて、だいぶ話が脱線してしまった。






ここからまじめな話も戻します。






どうやら、ギャンブル依存症は、恐れや驚きの感覚を保つ脳内物質のノルアドレナリンの働きの低下だと下記の研究では言っています。






この脳内物質が特定できたので、薬物治療が期待できるのではないかといっている訳です。






たばこ依存の治療も、CMでお医者さんで治しましょう的な






とてつもなく爽やかな感じで放送してますが、あれは相当危険な薬ですからね。






鬱病に使われる劇薬指定の薬です。






酒・たばこやめるより、薬物依存の薬漬けにされないように気をつけましょう!!






~下記引用~

ギャンブル依存、薬で治る?…京都大が解明


 賭け事にのめり込みやすい人の脳が持つ特性を、京都大の高橋英彦・准教授らが見つけた。


 もうけが少ない賭け事にも積極的に参加する傾向のある人は、驚きや恐れの感覚を保つ脳内の神経伝達物質ノルアドレナリンの働きが抑えられていた。賭けに負けて身にふりかかる危険に対する恐れを抱けず、「損をするかも……」という心理が働きにくくなるらしい。21日の米科学誌に発表した。


 高橋准教授らは20-40歳代の男性19人に対し、コインを投げて表裏を当てる賭けの実験を計画。もうけの幅を1万-10万円で設定し、もうけの額がどの程度なら参加するかを尋ねた。そのうえで、回答結果を、画像診断装置で調べた脳内でのノルアドレナリンの働き具合と比較した。


 その結果、もうけが「1万円」しかなくても賭けに踏み切る人は、「10万円」であれば参加を表明した人に比べ、ノルアドレナリンを吸収してその働きを止める物質が活発に働いていることがわかった。


 高橋准教授は「ギャンブル依存症は『賭け事を絶つ』ことでしか治療できないが、原因物質が分かったことで、薬物治療の可能性も見えてきた」と話している。

~引用ここまで~