こんにちは[みんな:01]

サイト的解決策キラキラの一つとして花粉の出ない杉の大量生産技術をついに確立したようですグッド!

花粉症とは、一人一人が症状や反応が違うため、個人的な治療をお一人お一人根気良く続ける必要がありますが、引き金となる花粉がなくなれば、そもそも反応しなくなります。

これは、大勢にとって助かりますニコニコ

全国的に広がり、現在ある杉が伐採され入れ替わるには、時間はかかるかもしれませんが、これも将来に向けての問題解決の一つであり、個人ではなく万人の利益になります。

なぜサイト的問題解決策かと申しますと万人の利益になるからですにひひ


~以下引用~

花粉症、悩む人に朗報…「無花粉スギ」初の植林

2012年11月13日(火) その他(読売新聞)

 花粉を出さない「無花粉スギ」を種子から大量生産する技術を全国で初めて確立した富山県で10日、苗の植林が始まった。
 同県森林研究所によると、住宅用の木材など林業用として本格的に植林を始めたのは全国初という。
 無花粉スギは1992年、国内で初めて富山市内の神社で原木が見つかり、同研究所が研究を開始。原木をもとに品種改良を重ねて、2008年に優良な無花粉スギの生産技術を確立。09年から、苗の大量生産を進めていた。
 植林は同県立山町の山林で始まり、森林組合の関係者らが広さ約1500平方メートルの伐採跡地に、約30-60センチに育った苗300本を植えた。県は今年度内に県内4森林組合などに苗を出荷し、約2万3000平方メートルの山林に計4700本を植林する方針。16年以降は県外への出荷も予定している。

~引用ここまで~


iPhoneからの投稿

こんばんは。

一昨日の興奮と感動の気持ちが

冷めやらぬうちに今の気持ちを綴っておこうと思います。

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<御礼の挨拶>

皆様の愛のパワーに見守られて


初の単独講演会を無事終了することが出来ました。

本当に皆様のお陰で大盛況な講演会となりました。

満員御礼で講演終了後も「良かった・良かった」

とのお声をいただく事が出来ました。

今回の講演会を無事終了することができたのは

準備から関わってくださった皆様

ご来場いただいた皆様

そして会場には来れなかったけど

離れたところから

愛のパワーを送ってくださった皆様

すべてのお陰です。

本当にありがとうございました。

心から感謝申し上げます。

すべては この『感謝』の一言に尽きます。

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講演の当日の朝は、縁あって

明治神宮『明治天皇御誕生160年祭』

の昇殿参拝に参加させていただくことができました。

これにて、神のご加護を賜り

完全に清められた状態で講演会を迎えることできました。

これも不思議なことに

講演会の話がトントン拍子に決まると

いきなり日程が決まり、

まだ、テーマも何も決まっていないのに

場所が決まりました。

そして、その日が11月3日。

場所が神宮前「隠田区民会館」でした。

なんと、11月3日は文化の日(=元明治節)

明治神宮前、講演開始は午後なので、

午前中は、普段は入ることのできない

敬崇会の方と昇殿参拝ができ、

これだけですでに偶然がいくつも重なっている。

いや・・・

もはや、これは偶然ではなく必然だったのだと思います。


【生命の医学研究所】ドクターサイトの思考の中身

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正直に話すと・・・

講演会前夜直前まで、話の構成を考えてきましたが

結局、頭の中ではうまくまとまらなかったのです。

しかし、それでもイメージの中では

皆様に温かく包まれて

笑顔と感動で講演を終えている姿のみが

すでに存在していました。

(本当に図々しくてすみません・・・笑)

当日は、正夢のごとく

そのイメージ通りとなったのです。

「思考は現実化する」をまざまざと体験したのでした。

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会場に到着すると

なんと、テーブルの上には

キレイなお花が飾られてあるのです。

わざわざ、私のために

お祝いのお花を贈ってきてくださったのです。

そのお陰もあって、

とても温かく和やかな気持ちで

講演できたことは言うまでもありません。

サプライズなお計らい

本当にありがとうございました。

この場をもって改めてお礼申し上げます。

さずがに、ここまでは

私のイメージの中には降りて来ていませんでした(笑)

完全にやられた感で一杯です。

さすが、素敵なヨギーニのお姉様方です。

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始まりの挨拶から、

私の魂は感謝の気持ちで一杯でした。

会場の皆様への感謝


母への感謝


そして妻への感謝

の気持ちを述べると

なぜだか分からないけど

あの場に居た全員と意識と魂の共鳴を感じました。

スタートはとても緊張していて

かなりテンパってしまいましたが、

途中からエンジンがかかりだすと

あとは、天にお任せするより他なかったのです。

気がつけば、前半90分の時間をゆうに超えていました。

途中、休憩をはさみ

後半も一気に話し終えたのです。

一人で3時間も話せるだろうかという

心配は無用だったようで

むしろ時間が足りないくらいでした。

言葉足らず、説明不足で

多々、分かりづらいところが

あったと思いますが、

ありのままの自分の体験を

お話させていただくことできましたので

ご来場いただいた皆様の魂の声に

少しでも響いてくれることを望みます。


【生命の医学研究所】ドクターサイトの思考の中身


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最後に・・・

今回の講演会はいままでの

人生を振り返るとてもよい機会となりました。

こんなすばらしい機会を与えてくださった

主催者の「ふくたまや 」さんに感謝申し上げます。

また、準備の段階から沢山支えてくださった

山形屋紙店 の皆様にも感謝申し上げます。

そして私とご縁のあるすべての方々に

最大の感謝を申し上げます。

本当に「有り難う」ございました。

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記念に『朝倉7ヶ条の心得』を贈ります。

1、病気を他(人・物・現象)のせいにしない
2、病気は己の姿であると自覚する
3、全ての責任は自己にあることを認める
4、素直な心で言い訳をしない
5、柔軟な態度ですぐに実行する
6、自分自身を信じる
7、常に自他感謝の心を忘れない

【生命の医学研究所】ドクターサイトの思考の中身
*書 : 游子さん

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今年9月から導入されたポリオ不活化ワクチンで早くも死亡例が報告されました。


しかし、現在の所、不活化ワクチンによる死亡なのか因果関係ははっきりしていません。


論点は、接種から時間経過があること。


接種18日後に鼻血を出して嘔吐(おうと)し、搬送先の病院で翌日、低酸素脳症のため死亡したといいますから、直接的関係はなさそうですが・・・。


生ワクチンは数十万から数百万人に数例のポリオ感性の可能性があるため、不活化ワクチンへの切り替えが昨年より話題になりだしました。


不活化ワクチンでは感染の危険性がないとされているからです。


しかし、今回のような症例がでますと、因果関係を明確にする必要があります。


神奈川県は、他県よりも早期に導入を決定し物議をかもしていました。


うちの子も神奈川県管轄ですが、かかりつけの小児科ではもともと不活化ワクチンしか使用しないので、市からの生ワクチンは受けずに、小児科で接種していました。


今回の件で、わが子のことと思うといたたまれない気持ちになります。


お亡くなりになられたお子さんのご冥福を祈ると共にSCIT的問題解決がなされることを臨みます。



~以下引用~

ポリオ予防接種でも死亡例 不活化ワクチンで初

共同通信社 10月24日(水) 配信
 厚生労働省は24日、ポリオ(小児まひ)予防のため不活化ワクチン接種を受けた乳児の死亡例が報告されたと明らかにした。安全性を高めるため、毒性をなくしたウイルスからつくった不活化ワクチンは9月1日に導入されたばかりで、死亡例の報告は初めて。

 接種から時間がたって異常が出ていることから、関わった医師は因果関係に否定的な見解で、厚労省は29日の検討会で専門家の評価を求める。

 厚労省によると、死亡したのは生後6カ月以上1歳未満の女児で、9月上旬に接種を受けた。18日後に鼻血を出して嘔吐(おうと)し、搬送先の病院で翌日、低酸素脳症のため死亡した。

 救急搬送先の医師は、食べ物などが誤って気管に入ったことなどが原因の可能性があるとみている。ワクチン製造販売元のサノフィパスツール(東京)が今月3日、厚労省に報告した。

 同社は「現時点でワクチン供給体制の変更は考えておらず、これまで通り供給していく予定だ」としている。

 ポリオワクチンは従来、まひなどの副作用がごくまれに起き、家族間などで二次感染の可能性もある生ワクチンが使われていたが、安全性が高いとされる不活化ワクチンが承認され、今年9月に定期接種に導入された。

 厚労省は11月から、ジフテリア、百日ぜき、破傷風にポリオを加えた「4種混合ワクチン」も導入する方向。

 予防接種をめぐっては、日本脳炎ワクチン接種後の死亡例が7月と10月に2件相次ぎ、同省が情報収集を進めている。

~引用ここまで~

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アメリカフロリダ州では、とんでもない大会が開催されたようです。


聞いただけでも恐ろしい。。


なんと!!


ゴキブリの踊り食いするらしい


その大会で優勝した男性が、直後に死亡したそうです。


死因は、現在不明だが、アレルギーによる可能性が高いとの見方。


細菌感染の可能性は低いらしいですが


ゴキブリって いったいどれだけの最近を保菌してるんでしょうね。


蜂の子好きの私もすっかり滅入ってしまうニュースでした・・・。



~以下転載~
ゴキブリ大食い大会後死亡 優勝の男性、米フロリダ
共同通信社 10月11日(木) 配信


 【ニューヨーク共同】米フロリダ州で10日までにゴキブリの大食い大会が開かれ、優勝した男性が会場で倒れて死亡、地元当局が死因を調べている。

 地元の保安官事務所によると、亡くなったのはエドワード・アーチボルドさん(32)。5日にフロリダ州ディアフィールドビーチの爬虫(はちゅう)類ショップで開かれたコンテストに出場した。

 地元メディアなどによると、コンテストでは体長7~10センチほどの生きたゴキブリのほか各種の虫を食べる競争が行われ、アーチボルドさんは計数十匹を食べ優勝。その場で気分が悪くなって吐き、倒れたため病院に運ばれたが、間もなく死亡が確認された。

 AP通信は、細菌感染が原因であれば発症にもっと時間がかかることや、他の参加者には異常が起きていないことから、アレルギーが死亡の原因となった可能性もあるとする専門家の見方を伝えている。

大会の優勝賞品はニシキヘビで、30人近くが参加していたという。
~引用ここまで~