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はっぴークリスマス🎄

昨日のイブは休日だったので家族とゆっくり過ごすことができて幸せでした✨

AJは、初サンタさん🎅にあってビックリ!!

遠くから見ていた時は喜んでいたのに、サンタさんに抱っこされたらギャン泣き・・・😖

左下の写真は、サンタさん怖かったよ~とパパにしがみ付いている様子(笑)

朝起きたら、クリスマスプレゼントを発見して大はしゃぎ🎁😁

でも、最初はプレゼントなのかよくわからず、警戒してましたが、トーマスのオモチャだと分かると「とー、とー(トーマスのこと)!!」と連呼してました。

1歳児とはいえ、サンタさんから何か貰えると期待していた模様。

侮れぬ😓


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実家の母より届いた柚子。

今日は冬至。

今夜はこれに浸かりしっかり身体温めて寝ます。

さぁーて 風呂はいろ(^O^)


今日の医療ニュースに納得。

なんと!!!

日本人の夫婦で4割以上がセックスレスだという。

理由は様々だが、仕事疲れが一番の理由らしい。

これは、明らかに脳疲労であると私は思っています。

すなわち潜在的・顕在的ストレスが脳疲労を起こし、ひいては身体的疲労感を作り出している。(これは私の推測ですが、病気にも通じます)

これは明らかに生物として異常をきたしていると言っても過言ではない。

生物として生殖活動放棄することは絶滅を意味するのです!!!

私は、臨床で不妊治療アプローチもしています。数はそれ程多くはありませんが、成功率は高いと思っています。
(正確に計算した訳ではありません)

不妊症いうと、明らかに構造または機能的問題(例えば、子宮や排卵に関する問題や男性でいえば精子減少や活動率の低下など)と思いがちでしょうが、意外と多いのが何も問題がないのに子供が出来ないというケースです。

そしてこの問題の根底に私はセックスレスが関与していると睨んでいる。

実際に、直接クライアントさんに聞いてみるとセックスレスの問題は実に多いのです!!

特に女性の方が悩まれていることが多いです。(男性でもいます)

これはなかなか誰にも相談できないケースであり、友達同志でもことセックスのことになると相談できないようです。

恥じらいの文化背景がそうさせているのかもしれませんが、事態はなかり申告です。

ちょっとこの問題については、熱くなりそうなので今日はここまでにしておきます(笑)




~以下引用~

セックスレス進行止まらず 4割以上の夫婦性交なく

2012年12月21日(金) その他

 1カ月間に性交がないセックスレスの夫婦は16~49歳で4割以上を占め、今回を含めた5回の調査で一貫して増えていると、北村邦夫(きたむら・くにお)・日本家族計画協会クリニック所長が20日、発表した。
 2004年の調査では約32%で調査を重ねるごとに増加、10年には40%を超えた。今年は41・3%で増加の度合いは鈍くなったものの、セックスレス化が進行している状況は変わらないという。
 調査は9月、全国の16~49歳の男女3千人を対象に実施、1306人から回答を得た。結婚している男女からの回答で、セックスに積極的になれない理由として最も多かったのは、男性が「仕事で疲れている」(28・2%)、女性は「面倒くさい」(23・5%)だった。
 またセックスに無関心だったり、嫌悪感を持ったりしている男性を前回調査と比較すると、16~19歳ではやや減ったものの、20~34歳では2~8%ほど増加する傾向があった。
 北村所長は「セックスレスに、仕事の問題も何らかの形で影響しているようだ。企業が時間外労働を減らす努力をすることも、少子化対策になるのではないか」と話している。

~引用ここまで~

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飲んでも安全な口腔洗浄剤が開発されたという。

今日は、ちょうど私もメンテナンスのため歯医者に行ってきた。

クリーニングとフッ素塗布をしてもらった。

果たしてこのフッ素塗布はどの位の効果があるのだろうか?

有効期間を聞いてくるの忘れた・・・。

ホワイトニングのことが気になって相談してみたが、日本人の歯はそもそも少し黄色がかっているのが一般的らしい。

だから、私の場合は表面を綺麗にするクリーニングで十分と言われたが、最近流行りのハリウッドなどでも有名なメタリン酸ナトリウムによるホワイトニング効果が気になるところだ。

ただレジンで詰め物をしているところは、白く抜けないので色合いのバランスがおかしくなるのでやめた方がいいというのも理由の一つらしい。


さて、話がタイトルからズレてしまったが、重度の身体障害者や要介護の高齢者に向けて開発と書かれているが、いまうちの息子(1歳8ヶ月)も歯磨きを嫌がるため、乳歯の時から虫歯になるのを防ぐためにも幼児用を開発して頂きたいと願う。

子供の時から、虫歯を予防できれば革命的である。

いまや虫歯は単なる歯の病気だけでなく、様々な病気を引き起こす元にもなっているので、多いに期待したい。

以下の記事を参照されたし。


~以下引用~

飲んでもOK、洗浄剤開発 虫歯予防に、九大グループ

2012年12月20日(木)
医学トピックス

 九州大農学研究院などのグループは19日、天然素材である乳酸菌とウメのエキスを使った抗菌剤を開発し、口腔(こうくう)洗浄剤として製品化したと発表した。強い殺菌力で虫歯や歯周病を予防するだけでなく、飲み込んでも安全なため、重度の身体障害者や要介護の高齢者への販売を目指す。
 研究グループには、鹿児島大と国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)、福岡県久留米市の化粧品メーカーも参加。
 研究グループによると、乳酸菌研究が専門の園元謙二(そのもと・けんじ)・九州大教授らは、乳酸菌が作り出すタンパク質の一種「ナイシンA」の抗菌効果に注目した。ウメエキスと組み合わせたところ、効果がさらに高まった。
 園元教授は「既存の合成洗浄剤は、誤って飲み込むと胃の中の良性の細菌まで殺し、腹を下すが、乳酸菌由来の洗浄剤は、飲み込んでもアミノ酸に分解されるため安全」と話している。

~引用ここまで~


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おばんです。

ノロウイルスが大流行の恐れですって。

突然変異のウイルスなのでいままでの抗体が通用しない。

思い出すわぁ・・・。

今年の3月に子供から感染して一家総倒れ。

あれは本当にしんどかったですわ。

3日間上下共に水しかでなかったですからね。

仕事も休んでご迷惑おかけしました。

ノロウイルスはアルコール消毒では効きませんからね。

塩素系消毒剤で処理しなければならないので厄介です。

子供の汚物の処理をなめてました。

手洗いは念入りにしましょう!!
チョキ

~以下の引用~

ノロウイルス変異、感染性胃腸炎が大流行の恐れ

2012年12月17日(月) 医学トピックス

 今冬はノロウイルスによる感染性胃腸炎が大流行する恐れがあると、国立感染症研究所が注意を呼びかけている。
 ウイルスの遺伝子変異が原因で、全国3000か所の医療機関の報告では、11月26日-12月2日の患者数は1か所平均18人に急増した。最近10年間で、もっとも流行した2006年の22人に次ぐ勢いだ。
 感染研によると、変異したウイルスは、今年1月に北海道と大阪で初めて検出された後、10月までに東京や新潟、沖縄など計9都道府県に広がったことが確認された。人体には一度感染したウイルスや細菌を記憶し、効果的に撃退する免疫があるが、変異したウイルスは、免疫による防御をかわして感染しやすい。
 ノロウイルスはもともと感染力が強く、せっけんやアルコールによる消毒は効かない。体力のない幼児や高齢者がかかると、激しい下痢や嘔吐(おうと)で脱水症状を起こすことがある。感染研の片山和彦室長は「丁寧な手洗いでウイルスを流し取ることが大切。嘔吐物を処理する時は、塩素系漂白剤で消毒してほしい」と話している。

~引用ここまで~


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