今日も出張で新幹線に乗りました。
ある先端分野の研究会へ出席するためでした!
今週は月曜日を除いて、すべて新幹線に乗って関東方面
へ足を運んでいました。
この夏の外の移動は、汗だくになります
!
ですので、アイスクリームをよく食べます
。
また、今日の電力消費量は、この夏最高の需要
だったそうです。
年間の電力消費量は、この夏のピーク時を想定して
発電所を建てているようです。
ミロスも同じです!?
どういうことか?
必要な時に、必要な分だけ創造することができます。
絶対安心の気持ちをベースに、ミロスをベースに生きていれば
創造することができます。
ただ、このミロスは3次元という二次元の思考では
捉えられないのです。
思考を超えた思考なのですが、でもそこには「普遍性」が存在する。
フランスのノーベル文学賞を受賞された「アンリ・ベルクソン」
は彼の博士論文『意識に直接与えられたものについての試論』
の中で、このことをまるで暗号のようにですが、明確に述べています。
また、東京大学大学院教育学研究科の金森修 教授も
著書『ベルクソン:人は過去の奴隷なのだろうか 』NHK出版
で、見ているものと、見つめられるものの間には明確な「論理の裂け目」
これが、思考を超えた思考の一つの正体ですが、従来の学術的立場
では、まだまだわかりにくい解説となっています。
ミロスでは、だれもがわかりやすい内容を授業では提供しています。
そこで学ぶことで、「認識」や「見ている対象」、さらには「意識の構造」
が理解できるようになり、「自立創造」を起こしてゆくことができるように
なってきます。
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ミロスは、夫婦、家族を基点とした再生をうながしています。
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に多くの方が参加され、ミロスを体感していただければと思います。
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