「自分が何者かを知る」ということ、
ミロスでは「存在そのものになる」ということを意味している。
また、ミロスではそこには「何ひとつ欠けているものはない」という、「愛そのもの」であり、「存在そのもの」に「愛でつつまれる」という体験をすることができます。
それは、本当に満たされたものであり、「本当の豊かさの真の意味するところ=自分は本当に今のままでよい!」を感じることができるのです。
ミロスでの「自分が何者かを知るという気づき」が「自分の過去であり、未来の記憶(そして、今ここにある記憶)」であり、それを「自分のこと」として受け取れた瞬間に、高次元から「見たことのない本当の自分からのメッセージ」を受け取ることができるのです。
