台湾のイメージ。
台湾旅行から帰ってきました。
これが初めてのアジアへの進出でしたが、
ヨーロッパ、欧米とは違った良さを知ることができた。
5日間で台湾一周してきました。
観光で遊びに行ったはずなのに、
日本と台湾の関係についての多くの知識を得て帰って来る事に。
さて、台湾の感想をザっとまとめてみると台湾は、
台湾の原住民族と中国と日本と東南アジアが
ごちゃごちゃに混ざった感じの場所でした。
台湾の原点である、様々な台湾の民族が存在していて、そこに
中国語と漢民族と中国の文化がその上に塗り重なって調合し、
その、至る所に日本がちらほらと点在し、
東南アジアの空気が街をまだらに包んでいる。
こんなイメージが私の感想です。
台湾はかつて日本が統治支配をした場所。
しかし、その割には親日的であったように思う。
私が台湾を一周して、観て感じて知ったこと、
台湾人のガイドさんから聞いた情報を元に、
次回詳しくいろいろ話していきたいと思います。
ニューヨーク マンハッタン
NYの都会、マンハッタンを周遊した時の記録。
休日はよくマンハッタンへ出かけていました。
やっぱり学校のある地域周辺にはアミューズメントなものは無かったし、
大きなショッピングモールに出かけて買い物をしても、
楽しいとか遊んだって感じでもなくてね。
NYの主要駅まで1回の乗換えだけで行けるし、やっぱり都会ってわくわくするよね。
ザッとまとめてダイジェスト版にしてみました~。↓
↑朝早くみんなで出かけた時。
この時、朝日が綺麗でした。
ニューヨークは、↑方面でーす。
電車が来るあたりになると人が集まってきます。
そして2階建ての大きな電車に乗ります。
林が続くと、だんだん町の景色になってきます。
車内は広くて、結構空いてて、
みんな、2人掛けの席を1人で乗ってました。(´∀`) ipodで音楽聴いて、、プチ贅沢的なw
そんな、電車に乗ってる時間が好きだったのでした。
Pen Station!
到着~。
マック!
ハンバーガーは普通だったけど、ドリンクがバカデカイの! 超Tallって感じ。
一番最初に来た時はいきなりの大雨で、
傘を買って急いで近くのマックに逃げた。といわけで、
Pen Stationの近くのマックで腹ごしらえ。
考えてみれば、超都会の中のマックでした。横はH&M。
ディスコみたいなライトが眩しい2階。
何回かマンハッタンに来ると、「やっぱ自由の女神見たい!」って事で、
マンハッタンの南の先端へ繰り出すのでした~。
船のチケットをゲット。
並んで、空港のような荷物検査して、やっと乗船です。
マンハッタンとニュージャージの間を遊覧船で周遊。
海風が気持ちよかったっス。
ワー、空に飛行船が!
ちょ、クルーザーw
スタッチュォブリバティー
It's just like...女神:コレ落としたの誰~?! …みたいな感じ?
ほんとにイエローキャブが多いの。
現地の人も「多すぎ!」って言ってました。 笑
地図見なくたっても、、
アレ?いつの間にMidtownの中。
ハードロックカフェ,入ってみたかったかも↑
Times Square!!
ほんとに人がいっぱい、建物の伝言掲示板や看板がすごいの。
1番最初に来た時、このすぐ横のショップでお土産買いましたー。
店は混んでたけど、なんかちょっと古かったです(・・;) 汗
Saint Poul 大聖堂。
ちょうど結婚式が行われてました。
写真が上下反対なんじゃないよ!
バスの絵が反対なのヨw
最初ビックリしちゃうよネー。
ロックフェラーセンター前。
ゴールキーパーみたい↑w
NY Apple Store!
確かセントラルパークの前に在ったよー。
セントラルパークの前!
やっぱ、有名な公園だけあって想像以上に大規模で人もたくさん居るね。
動物園の前にある食堂で腹ごしらえしました。
自由の女神への岸のバッテリーパークから
都心に向かって歩いて行ったら日本食のショップがあったので腹ごしらえ。
ここのうどんおいしかった~(^∇^)
作ってる人がインド人でしたが、味は日本のうどん屋のうどんと変わりませんでした。
右の建物はジョン・レノンとオノ・ヨーコが住んでた↑ダコタハウス!
ここはセントラルパークの横です。
ここら辺は超高級マンション地帯デス。
そしてそのすぐ近くの公園内にJohnのIMAGINEの碑があります。
...ジョン・レノンは同じ感性を持つパートナーと出会えてきっと幸せだったと思うッ。
実はこれを探すのに苦労しました。
中学の時に読んだ本に出てきて、是非とも行きたかったのです。
それは「ライ麦畑をさがして」という本です。 ←わかるように本家ではありません。笑
メイン観光地の隅っこすぎて地図にも切れていてほぼ勘で探しました。
マンションの横、セントラルパークの中にあるっていう記憶だけを頼りに。
人力車に乗り、人に聞き、、見つけたときはもう諦めかけた時だったので嬉しかったです。
最後のマンハッタン旅行の時で友人にも頼み、最後の最後まで粘って見れてスッキリ出来ました。
だからもう、以後、マンハッタンへは行かなくても大丈夫っす。笑 次はLA,で !w
このすぐ横にメトロ地下鉄入り口があるので帰りは楽に帰れました。
休憩兼ねてエネルギー補給。
ストロベリースムーズィー☆
スタバが好き。
いつもペン駅内のスタバでタムロってました。 笑
帰りもTo Go して帰ってました。 これが疲れてるだけにまたおいしいんだ。
NYにいた時はすっかりスタバっ子になっていました。
ミッドタウンの名物トイザラスに入ったり、
ある時は北側を散策し、ある時は南側を散策し、
5番街やVictoria's Secretも行っていっぱいショッピングしたし
何回も来たらだんだん場所や行き方も覚えて、
最終的には地下鉄や電車もだいたい使いこなせるようになったし、
マンハッタンの大雑把な大体が分かるようになったと思う。
でもここに住む気にはなれないなぁ。
なんていうか、疲れるし、まず、安心できない!
やっぱり都会は犯罪や危険は多いよ。 諸君、気をつけるんだぞ!
小さなお土産店だって危ない。
個人的に、こういう世界中の人が多く集まる場所は、、住むべきではないと思いマス。
実は,,最初にマンハッタンに来た時は、マンハッタンに来るつもりではなかった。
とある午後、、
気づいたらタイムズスクエアの前にいたのです。
◆解説↓
最初、暇だからどっかショッピングモールがある町に行こうってなって。
ニューヨーク州の片田舎から脱出する為に
とりあえず駅に行って、たまたま居た同じ学校の子に
「どっかここら辺で街とかない?」って聞いて、
「ペンステーションって言う駅のところは大きな町みたいですよ~( ̄▽ ̄)v」
と、教えてもらう。
「僕達もそれを先輩から聞いて今から行くんですけどね~ ははは~: *:・( ̄∀ ̄)・:*: 」
「ほほう、じゃあそこへ行ってみよう(°∀°)b 」って行く事になって、
いざその駅に着いて出てみたら大雨が降っていて、
ビルの間を傘の売ってる店を探して走って、
雨がやんだら人の後についていって、
えッ?!ここってテレビで見たトコじゃない?!ホントだー!(゚Ω゚;)って。
そう、いつの間に大都会の街に居て、ミッドタウンの中心にいたってワケです。 笑
まさにこれこそ、
Herosの、、
「YATTAAAAAA !!」 ヤッターー
みたいな~w
そんな、
いつもハッタリメッタリな
NY・マンハッタン散策をしていたのでした~。
ニューヨーク記録集完結。
ニューヨーク となりの港町
いちばん楽しかった思い出の記録。
ある日、先生の都合で授業が午後1時に終わった。
時間を持て余した私と友人は、電車に乗ってちょっと他の町へ行ってみる事にした。
さっそく駅に行ってみる。
時刻表見ても、まだ電車は来ないみたい。
セブンにサンドウィッチや水を買いに行ったけど、
それでもまだ時間が余ったので、
近くの林の道を辿ってみた。
かわいい建物がいくつかあって、(学校付属の建物だった)
リスが木に居て、 (こっちを威嚇してきて)
そんなところを抜けると
こんな広いグランドに出て、風と木陰が涼しい。
そろそろかなー
駅に戻って、電車に乗って隣町へ。
車窓から見える景色はひたすら林なのでどんな町なのか予想もつかない。
電車は大きくて、2階建てで、いつも空いてて居心地がいいの。
でも必ずチケットを切りに車掌さんが来るけど ( ̄ω ̄;;。
駅に着いたようだ。
駅を出たら、なんとなく海が近くにありそうな気がしたから
ここがどこなのかもわからないけど
とりあえず、横の大きな道を下ってみる。
しばらく歩いていると、遠い向こうに海(大西洋?)が見えた。
私達は海から離れた丘の上に居る事を知った。
えー、遠いじゃん!
でもボートを引っ張ってる車がこの道を下ってるってことは海に続いてるはず。
また歩いて下り始める。 てかもう戻れない
バス停とバス停の距離感覚が広すぎて手前で乗りそこなったりした。
誰も道なんか歩いていない。
しばらく歩いてやっと女の子2人が歩いてるのに遭遇し、
どうすれば海に行けるか聞いてみた。
Girls:「ここを真っ直ぐ行けば港よ。ここから歩いて行けるよ。('-^*)」
良かった~!ありがとうっ! ゚゚・(≧д≦)・゚・ お嬢ちゃんタチ笑顔がカワイイわネー
10分くらい歩いたらだんだん港町の景色になってきた。
ワーーッо(ж>▽<)y ☆ さっきの女の子たちアリガトー
勘を頼りにひたすら歩いてきたからほんとに嬉しかった。 ーいつもこんなんな私たち。。

船のインフォメーション停留所待合室に入って、
たまたまいた女の人にどっか観光できる場所を聞いたら、
この向こうに美術館や水族館があるよって教えてくれた。
目の色も雰囲気も海のイメージにぴったりの元気できれいな人でした。
そっそく行ってみると
美術館というよりこの港町の歴史博物館のよう。
ここで合ってたかはわからないけど。 笑
しばらくこの港でゆっくりした後、
帰りはもちろんバスに乗って帰ることに。
そのバスが学校経由だったので、そのまま帰れたヨ!
超嬉しい!(≧▽≦)
歩き疲れたけど、
最終的には、すがすがしいJourneyだったのでした~。
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地面がやけどするくらい熱くて、海は沖まで浅瀬で、
なおかつ水はちょっと汚かったっていうね。。。(-д-lll) ちょ、期待ハズレやん
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ニューヨークと言えど、



































