じゅんピー博士です
今日は
「 心と体の繋がり 」 を
科学の視点で見てみよう
体はタンパク質から出来ていて![]()
タンパク質を作っているのはDNA
DNAは、様々な化学物質が集まって出来ており
DNAを小さくすると分子から作られていて
↓
さらにそれを小さくすると 原子
↓
さらにそれを小さくすると『 ヒモ 』という
量子力学で説明されている一番小さな単位にたどり着きます
このすべてを作る基となっている『 ヒモ 』は
常に振動していて
物も事象も
全ては振動で成り立っている
と量子論では言われているんだ
だから
私たちの体の臓器も感情も
固有の振動数がある
自分の感情の振動数と
臓器の振動数が共鳴していると
最高の状態で機能するし
ストレスなどで
感情の振動数
臓器の振動数
意識の振動数
が異なると、ひずみが出来ると考えています
日本の漢字からも
『 気 』 の大切さがわかります
「気」の流れが滞る状態を
「気」が病むと書いて 『 病気 』
病気が回復して元気になったら
病んでた 「気」 が 「元」に戻ると書いて 『 元気 』
この様に 「気」 という振動数は
病にも関係していることも分かるし
さらには
ものや事象など
宇宙すべては振動で成り立っていることが
量子力学で説明されています![]()
ということは
あなたの体と心の
両方を大切にしてくと
よりエネルギーが整うということ
体調が悪い時は
心がストレスを感じていないかな?
心がストレスを感じる時
少し体調にも気を配ってあげると
エネルギーを整えるサポートになるよ
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