ジャパユキなのか。
様々なサイトや記事、掲示板にチャット。
フィリピン女性との問題のほとんどはタレントか元タレント。
私もPPで知り合う。
だからみんな言うように相手はジャパユキ。
やはりジャパユキだからなのか。
もちろんこちらにも問題はある。
しかし、ジャパユキだけがフィリピン女性ではない。
おっしゃるとおり。
今日のニュースに、1人の日本人男性が銀行強盗で捕まった、記事があった。
理由は「フィリピンにいる女に金を送りたかったが、ワランペラだった」そうだ。
気持ちはわかる。
でも、犯罪。
善悪は、おいておいて。
気持ちはわかる。
人の気持ちって何
ジャパユキって何?
ピナと何が違うの?
タレントじゃなかったの?
アイリーンは何?
またまた言われて見れば
PPの後方支援サイト「ブログ:魅せられてフィリピン」の「ジャパユキの選び方」なるものは、確かに言われてみればだ。
琢磨さんの経験者語るは特に心に響く。
言い方は悪いが、私の場合「パブの本職の女性に惚れた」わけで、しかも「知り合ったきっかけも店内で、客とホステス」だ。
おかしい。
本当におかしい。
またまた今更ながらにおかしい。
日本人のキャバクラやスナックで、知り合った女性に、こんな短時間で真剣に結婚まで考えるだろうか?
中には居るのだろう。
でも一般論としてはかなり少「ない」。
今、一度 冷静になって考えよう。
とうとう先週「仕送りに難色をしめすと、彼女は電話も出なくなった」。
そして「電話もなくなった」。
私の場合は、あったとしても1ギリ。
納得します
これまでのPPを熟読しました。
今までの私の懸念材料は払拭。
なるほど。と関心するばかり。
どうかしていました。
冷静になれば、そうですよね。
貧困層から脱出をはかりたい娘が夢の国ジパングに出稼ぎに来る。
私は、可哀相だとかもったいないとか贔屓目で彼女を見始める。
こんなに身近な付き合いをするのは、初めての外国人である彼女。
どうせ本名や住所など聞いても行った事のない未開の地。
今でも呼ぶのは、彼女の源氏名。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
なるほど、今更ながらに納得です。
救われました。
今まで、特にこの数ヶ月間、彼女の事で頭がいっぱいでした。
しかし、最近すこし冷静になると、何か疑問が。
そして、また不安が。
しかし、PPを読んでゆくうちに、私のそれはセオリーとおりの展開である事に気づきました。
伊達琢磨さんのブログPP。おそらくはペンネームなのでしょうが、私のような初心者には役立ちます。
かといって、彼女の事は変りません。
今でも愛しています。
でも、今までのようにもいきません。
もう少し、PPを読んでゆき勉強してからフィリピンへ行ってみようと思います。
少なくとも、私は救われました。
読んだときは強烈でしたが、今は現実を受け入れています。
このような、実態ルポのようなブログに早く出会えていればと考える今日この頃です。
仕送り¥
私は昨年11月から彼女に仕送りをしています。
仕送りは3ケ月に1度。
1度に¥150,000。
帰国前に彼女は私に言いました。
「毎月、五万円ヒツヨウナノ!」
最近は、お金の催促の時だけ電話があるような気がします。
でも、彼女とのつながりを断ち切れません。
反面、フィリピンに行く勇気もありません。
フィリピン人女性を愛しています。
私は47歳の日本人男性です。
日本人の妻と3人の子供がいます。
フィリピン人の彼女と知り合ったのは1年前。
周囲の人には「Pデビューが遅すぎた」とか「完全にPナに騙されている」とか。。。。。。
でも、この歳になっても、どうしようもないのです。
もちろん、毎月の仕送りも昨年の10月から欠かさず仕送ってます。
いまだにフィリピンには行った事もなく。
現地語もわかりません。
これから、どうなるのやら
今日、そんな私にとても参考になるブログを見つけて。
そして、この読者になる為にAmebaのIDを取得しました。
今の私には身に染みる思い出Magandaさんの「PP」を読んでいます。
冷静に考えれば、作者の方が書かれているような世界なのでしょうね。
